
みなさんいかがお過ごしでしょうか?福岡の街は今月の15日でフィナーレを迎えたお尻祭り(通称∶博多祇園山笠)で若干燃えつきた感があります。
説明雑すぎるかな?
お便器ですかー‼️
(便器があればトイレもできます)
女性の方々は男子トイレに入る機会もなく未知な領域だとは思いますが、コンビニの男子トイレにはごく稀に個室であるのにトイレが2台あることがあります。

⚠️ネットから拝借した画像です。
このようなイメージでとらえてほしいのですが、大便器と小便器がそれぞれ1台ずつ設置してあり、トイレを眺めながらトイレをするというちょっと異様な光景になるのです。
これって使い分けができるという利便性が確かにあるとは思いますが、はっきり言って甘えでしかないですよね。あまり必要のない配置だとは思うのですがいかがなものでしょう?
だいたいの家庭は洋式トイレが1台のみの設置でそれに慣れているので、そもそも使い分けたいというニーズもないですし、何を狙っての2台体制なのか?ずっと疑問に思っていました。
「君は大で僕は小、ならば2人同時に使用しようではないか!」というプライバシー🔏が崩壊した世界が実現可能であるのなら、回転率をあげる時間の効率化がはかれるとは思うのですが、そんな状況は大多数が望んでいないのが確かではありますしね。
単純にトイレの台数に見合うように部屋の数もあわせて増やせば問題は解決するような気がするのですが、謎の設置に固執する理由は何なのでしょう?












