男のプッチンプリン期間限定発売中
6月26日
「騙された!」というのが、まず始めに食べてみて率直に感じた感想です。まだ発売されていると思うので、「騙された!」の真相を確かめたい方は是非お店へ急いでください。何事も見た目で判断してしまうというのは危険なことなんですね。勉強になりました。1つ言えることは味はプリンではないということです…。
6月27日
今日ラーメン屋で寄り道をしているとカウンターの僕の隣の席に一人のオジサンが座ってきました。「“普通のラーメン”のちょいピリ辛ばくれんね!」と店員さんに言っています。
「うん、“ピリ辛ラーメン”ていうのがあるので、それでいいんですかね?」と面倒臭そうに返されていました。オジサン、少し眠たそうにされ、目がすわっています。推測するところ、おそらく酔っているのでしょう。
今度は空っぽのお冷やのコップを持ちだして伸ばしたり捻ったりしています。オジサン、どうやらベロベロのようです。
コップは2つ以上重なってもいないのに「すみません。これ抜けんとばい!」とニヤニヤしながら店員さんに言っていました。「あっ、それ1つッスよ。」とまた面倒臭そうに返されている始末です。
そんな面倒臭いオジサンに店を出るまでに僕も何度か店員さん扱いされて話しかけられ、帰る際には「兄ちゃん、気を付けて帰りぃーよ」と送り出されてしまいました。
心配されるのは有り難い事なのですが、「アンタこそ無事に帰れるのかよ」と心境で店を後にしました。
ジョア~、ジョア~、誰のもの~
6月28日
横から口を挟んで申し訳がないのですが、誰のものであるのかという権利を論じるのであれば、まずは自分のお金を出して購入した人が持ち主であるという権利を主張すべきだと思うのです。
今後ジョアを購入される方がおりましたら自信を持って歌ってください。それは誰の物でもなく自分自身の物であるんだという事を…。

6月29日
「つけ麺」の存在を認めるまでに、かなりの時間を要しました。「ラーメンをスープと麺に分解して、1つ食べる手間を増やしただけではないのか!」という頑固な頭があったので、それぞれの良さがあるんじゃないのかと気づいたのは最近の話です。そんな矢先に新たな課題にぶち当たってしまいました。それは【つけチャンポン】です。これこそ旨い、不味いを抜きにして、麺を全部スープに入れたら そのまんまチャンポンになりそうな気がするんですけどね?どうなのでしょう。また長い戦いになりそうです。

6月30日
お店でのスポーツ新聞の売られ方です。一見すると小池栄子さんが自殺しているかのような見出しに見えますが、実際は事務所の社長さんが自殺したという内容です。新聞を4つ折りに畳んでいるので事務所社長という文字の部分が隠れているのです。見かけた人に関心を持たせて購買意欲を高めさせる為の手法なのでしょう。でも人が亡くなったとかいうデリケートな内容の時は、こういう事は控えた方がいいんじゃないかと思ったりもします。小池さん、事務所社長さん双方に失礼じゃないんかと感じてしまいました。ちょっと真面目過ぎますかね。
事務所社長さんのご冥福をお祈りしたいと思います。
あ、怪しい(;¬_¬)瀇7月1日(日)
今日は月刊少年“サンデー!”です。略してゲッサンと言うそうです。今日が日曜日であることを主張したいあまりに また自分にとって無駄なものを購入してしまいました。
先週のあのスイカです
7月2日
未だベールに包まれたまま冷蔵庫にて不気味にスタンバイ中です。近々封印を解いてデビューする予定です。
それでは今週はこれにて完です。また来週の火曜日に御会いしましょう

シーユーネクストウィーク