一週間たつんだなあ、としみじみ。
今回参加できなかった方にも、ちょっとだけ気分を味わってもらえますようにとの願いもこめて。
すみません、記憶があやふやな部分があるので、話してる内容とか順番とかぐちゃぐちゃかもしれません^^;;;
●往路のバス内にて。
まのめさんが撮ったあっきーのDVDを流してもらえてました^-^
チャプターは全部で5つ。行きのSAに到着する少し前とか、出た後とか…諏訪湖にてあっきーと合流する直前だとか。流すタイミングは指示があったんでしょうね^^
皆に食べさせられるように、ワカサギ釣ってるから!とあった、ワカサギ話。……釣れない!となって、続いたこのネタですが、諏訪湖で合流してトークイベントの最中に「そのネタを振った事自体をあっきーが忘れている」と発覚。あっきー、それどころじゃありませんでした^-^;
●遊覧船の窓から
世界の車窓から、にするか、世界の中心で~と引っ掛けようかと思ったんですが。
諏訪湖に到着したバスを、あっきー、橋っぽい所の上で待っててくれてまして。「あ!いた!」と車内でわいわいしていたら、バスを追ってきてくれました。バスから降りてくるファンの子をお出迎えのあっきー。ファンのお姉さんたちも華やいだ雰囲気でほこほこしていたら、「こっちだよー」と案内をしてくれました。
……「旗ないの?旗」と、すっかり引率のお兄さんなあっきー。一般の観光客が振り返る振り返る。
……傍目からは何の集団だか分からないでしょうね…。
すごく華やいでてきゃわきゃわしている女の子たち(+熊一頭)と、引率のお兄さんと馬目さん、ですもの。ちなみに、あっきーはこの時点ではサングラスしてました。
あの白鳥かな!と遊覧船を見ていたら、もう一台入港してきたのがかめまる…。
バスで一緒になったお姉さんと、あの白鳥だったら、って盛り上がってたのですが、なんだろうどこかで見た気がする、とやたら気になったかめまる。……隣の組に置いてある「のりもの」の絵本の中に発見。「先生これ、本物見たよー!!」と今週やたら子どもに自慢してきました(笑)
ちなみに、乗ったのは白鳥の方です。……つけまつげが立派な白鳥で、バスで一緒になったお姉さんたちと明後日の方向へと盛り上がりました^-^
遊覧船内では、バスからの先導で手にした拡声器を気に入ったらしく、あっきー、マイクよりこっちがいい、と手放さず。そちらでトークと相成りました。(最初に持った時は、何かのボタンを押してしまったらしく、ぴょろろろろろって音にびっくりしてましたけれども…うろたえてるのも可愛かったですよー)
そこでわかさぎは?とファンに聞かれて、「忘れてたー!!」と。…で、皆と合流する前に何が起こったのか教えていただきました。
ファンの子たちより先に、新幹線で長野へ到着していたあっきー。駅で馬目さんと合流、という手筈が、降りてきたあっきーは浮かない表情。
「……荷物、わすれた」との事で。
……急いで駅員さんに連絡、新幹線なので最悪、終点まで荷物が行ってしまう、と。…誰かが取りにいかないと、となって、マネージャーが行く事に。さいわい、途中の駅で預かってもらえたらしいのですが、往復3時間ほどかかる…んだったかな?
「はせべええええええ、ごめんな―――――――――!!」と、3度ほど遊覧船の窓をあけて絶叫してました、あっきー。
衣装も全部そのキャリーカーの中…。
「というわけで、今これ、私服なんですよー(;▽;)」
後日、先輩から教えてもらったのですが、【悲報】って記事がツイッターにあがってたそうです。素敵すぎる、ファンの方!!
……会話の途中で、あっきーがうなずくと絶妙なタイミングでおでこに掛けてたサングラスが落ちてきたり。…ほんっとに神がかり的なタイミングで、「わざとやってない」「わざとできたらすげー!」と言いはるあっきーに笑わせていただきました。
…途中でエンジン音がトークの邪魔にならないようにと二階に全員異動しました。で、「スカートの子、気を付けてねー」「ぶわってなるからねー」と、戸口でエスコート…。何してるのかなと思ったら、戸口で階段踏み外さないように女の子見ててあげたっぽいですね。……Gロッソ並の急な段でした。
二階に上がってから、前回馬目さんと一緒にお仕事した時の事や、馬目さんから「いや、でもあっきー、成長したなあって」と褒められてましたが、前回のあっきーの印象は「チャラい」の一言でした。キャラもブレてたそうで…
……すみません、ぶって笑っちゃいました^^;
チャラいあっきー、観てみたかったです…!
えーと、……長くなっちゃうかな…?記事、分けさせていただきますね!
2014年の2月より再演決定なので、興味がわいたよーって方はぜひぜひ(*^▽^*)
ラズベリーボーイ、女の子バージョンもあるんですね。脚本とか演出とかそのままって事はありませんよね?と言いたくなるくらい、すっごく元気なお話でした^^
潰れかけの弱小演劇部を存続させようと、部員4人が大会に挑む…と簡単に説明できないわけではありませんが、そこに部員たち、大人たちの葛藤や人間関係、成長がそれぞれに絡んできてすごく温かいお話になってました^-^
割と冒頭の軽いコントみたいな部分がラストにつながる伏線になってて、ちょっぴり推理小説を読んだ気分にも。「だからあの場面が!」って展開がまた楽しかったです。
ここはネタばれをしてるので、ネタばれOKって方は反転して読んでくださいね^-^
上にあげた伏線というのは、台本の並べ替え作業中の流れなのですが。ここで雷が落ちる・落ちないの条件が色々試されながらあがっていきまして。
そこが後で「…っああ!」となるんですけど。
大会本番中に、当初の予定を変えて、ハッピーエンドに!という流れに、「ああ、ラストを削るんだ^^」って思ってたら、「シーンは削らない」というまさかの方向に。
「セリフを変えるのはNG」
「(脚本の)順番が入れ替わるのはOK」
「NGの場合は、雷が落ちる」(もう一つのケースもあります)
これらの条件を踏まえながら、お話を組みなおしてハッピーエンドにしようとする、彼らの勢いに、熱さに、いつの間にかのめりこんでしまいました。
最初は限定されるための条件が、最後にはそれを狙って、とか。こういう展開好きなので、わーい!って心中でバンザイ。
このお話、観終わった後の爽快感、お話の間に入る「遊び」の部分、私、個人的に好きだなあって思います。
お気に入りは、三宅部長が助っ人を連れて帰ってくるシーン。
私が観た時は、あっきータがロボット龍虎さんを従えてたのが2回、だだんだだん♪な、ターミ龍虎さんだったかな、が1回、あと1回はETでした~^-^
あと、「エチュード対決」!
千秋楽のあれはほんとにほんとに嬉しくて!!!…思わずぶわっと来ちゃいました(;;)
楽日のゲストは布施さんでして。……昼の回は「デート」でしたけど、夜の回は「忍者」で。
言うまでもなく、「きゃー!!!」と黄色い悲鳴が満ちた劇場内。
えー……と、布施さんが後輩扱いになった時点で、てっきり綾○VS七○先輩の穴掘り対決だと思ったのに、そうじゃなく!!?とびっくり。(いや、対決する相手とコンビ組むとは思わなかったんですよ^^;)
周りから「じゃあ」と「赤い」忍び装束の「丸いサングラスの」を「やる」と声が上がり…。お客さん「きゃあっ!」と湧きまして。(途中で口が滑った方が「○クタケ」って言っちゃってましたけど^-^;)
○クタケに絡まれた布施さんとあっきー。あっきーが布施さんに「お前、ちょっとここに穴掘れ!」と指示して応戦、○クタケ三人をそれぞれ一人ずつ落とし、イェーイ♪って所でエチュード終了。
…………ここに樋口くんが居たら!!って思ってたら、ご本人当日観劇にいらしてました^-^;
小西さんが仰ってた事が本当だったら、ものっすごく嬉しい!!って思うの、私だけでしょうか^^
ではでは、どこまで覚えてるかな?のちまちま感想文行ってみまーす。
ここからは思いっきりネタばれしてますので、ネタばれNGな方はお逃げください^▽^;
●冒頭
OP?の曲が流れる中、ざざざーっと流れる動き。ああ、これってお話のここに至るまでの状況とかかなあって、二度目に観た時に気づきました~。
部員集めしてるっぽい三宅部長達がお気に入りです。(あっきーが出てるからでしょうとか言われそうですが^-^;)
●有名子役がやってきた!
「えっえっ???」な部長が、握手を求めて伸ばした手を払われて、吹っ飛ぶシーンが…!!!
間にある大きな机の上を転がりつつ、机の向こう側にあるイスにそのままちょこんと座りましたけど!!
「えっなんで???」みたいな部長が可愛かったです><
●伝説の脚本
……あれ、は…封印なのかな、と思いつつ。……出てきた立ちすくむ名無しのさんに笑ってしまいました。
でもここ、テンポよくちゃかちゃか進んで、妙に「条件」が印象に残ってます。
未来の彼らが日誌を読むのに合わせて、実際の彼らの動きが動・静とスイッチするので、その辺の見せ方がうまいのかなあと。
漫画で言うと、吹き出しとは別のモノローグが分かりやすいんだなあと思います。
名無しのさんの「させてたまるかぁあああ!!!」でひっくり返る周囲。……この雷シーン、後にも何回か出てくるのですが、皆様ひっくり返り方にも個性が出るんですね~。
ここから、ちょっとだけあっきー話ですが。
…ここではありませんが、あっきーが必ず背落ちする場面がありました^ω^ 薄暗いし、雷シーンは自然と名無しのさんに目が行くでしょうけれど、そんな時にも手を抜かないんですよね、あっきー…。
忍みゅのアフオタで、ドクタケさんたちが背落ちの事を話しておられましたけれど。(第三弾の初演…だったかな?)
誰もが簡単にできるわけではないそうで、「今回、六年生が全員挑戦してるんですよー^-^」って言われてたのを思い出しました。
第4弾再演の時に、何かで「奈落落ちとか、ワイヤーとか、色々経験させてもらえ」「こんな機会そうそう無いから」ってな事を、あっきーが話してらしたんですよね。
「できるようになったこと」や「できること」を、あっきーはこんな風に他の仕事にも使ってるんですよね。手を抜いても誰も怒らないんじゃないかな、と思う所でも、全力投球。
…大人なのに、とも思うけれど、大人だからかな。
私が、あっきーは大成してほしいと思う理由の一つです。
●それぞれの…
ここ、あゆむ君と湊君のやりとりを見て、三宅部長があゆむ君に……ってシーンが好きです^-^
ちゃんと、あゆむ君が一人になった所を狙って(…と言うか、あゆむ君を一人にさせて、かな?)、あゆむ君に注意してるんですね。
誰かの目の前で指摘されたなら、きっとこんな風には物事が運んで行かなかっただろうなと思います。
素直になれたとしても、湊君には「部長に言われたから」って取られかねないですし、あゆむ君自身のメンツだってありますもん。
部長の励まし方も好きですよ。決して押し付けではなくて、あゆむ君が湊君に対して一歩踏み出すための勇気を持たせたくて、元気づけようとしてるのかなって、この場面、あったかくって好きです。
……三宅部長、好きだなあ^^*
大人たちも、それぞれの事情を抱えつつも、「自分のため」だけじゃない所が良いなあって思います。マネージャーの長門さんの、湊君に対する思いとか、自分が仕事で認められるためにっていう撮影スタッフの熊川さんもだんだん演劇部の皆に肩入れしていってるの分かりますし。
で、そこで長門さんの暴走(笑)
「あなたはまだ子どもなのよっ」も会場内で笑い声が。…その後の田島さん(名無しさん)の一連の動きとか……DVDに収録されてるといいなあと思うんですけど。(でなければ、意味の分からない笑い声が会場から漏れてる場面になると思います^^;)
くすっと笑えるシーンがうまく組み込まれてるので、ヘビロテで観ても飽きないです、ラズボ。
●助っ人登場!
って、上にすでに書いちゃったんですけど。
…ここ、あっきーと龍虎さんのコンビがすごく楽しいです。
部員への紹介シーンでやたら高く跳ぶ三宅部長が可愛いのなんの。
そして龍虎さんもかっとばしてます。
……私は、ラピュ○ネタが好きです。……あっきーの「お願い、小鳥の巣を戻してあげて(;△;)」に対してのあの龍虎さんのぽっぽこぴーな反応に「あ”―――っ(;■;)」って流れが……。
あっきーの可憐演技と龍虎さんのぽっぽこぴーな演技…。私、しばらくラピュ○は笑っちゃって観れないと思います…^-^;
●さあ、って所で!
まさかの脚本の続きを発見!
ええええ!!!?っとなるバッドエンディング。
ここで「このままやろう!」と押し切る部長。
ハッピーエンドが大好きな三宅部長に「いいんですか!?」となる部員たち。…でも、部長の決断は、脚本を書いた田島さんへの優しさからで…。
自分でも書いてみたから、大変さも分かったんでしょうね。そして、その書いた言葉に思いを宿す気持ちも。
三宅部長のこういう所が好きだなあって思います。
ちゃんと、人の事を思いやれる人。
でも、観てる側からしてみても、「このままで良いわけないでしょうに」って思っていたら、三宅部長、やってくれました!!
大会本番中、後半に入ってから「やっぱりハッピーエンドに!!」
当然、皆はびっくりしつつも喜んだわけですが。じゃあ、台本を、続きを見つける以前のハッピーエンドで終わるんですね?と言う部員に「いや、全部やる^▽^」と言いきった部長!!
「脚本は削らない。全部やって、でも話はハッピーエンドにする」と、脚本の入れ替えをその場で行う事になったその流れに、ぶわっと背中が泡立ちました。
なんだろう、なんというか、……そうだ、少年誌で主人公が復活した場面に似てる!
こういう主人公って、こんな行き詰った袋小路な状況を「えっ!!?」って形で風穴開けちゃうんだ、と気持ちは前のめり。
三宅部長のパワーに、周囲が一気に動き出して、平太君(助っ人外国人)も日本舞踊!!?で時間稼ぎ…(笑)
すごい勢いついてる!って所で、「ラストに扉を開けるための光が無い」という事態に。
…内心、「雷という手があるんだけどなあ」と思ってしまうくらいには、雷落ちの場面が焼き付いてるので、彼らが気づくまでが歯がゆくて、でも気づいてからは展開早くて、勢いににんまり。
客席間の通路に「わー!!」って来る長門さんたちに「きゃー」って沸く観客席。
そこからハッピーエンドにもつれ込み、途中で「ん?」となっていた最後の疑問が解かれてすっきり大団円。
気になってたんですよね、12年後の部長が三宅部長の家庭の事情を誰かから聞いたっぽい発言が。
ああ、そっか!だからか!って、全部納得行きました。
●ライブ
あっきーが前にイベントで「綺麗」って言ってたペンライトの状況、今回最後列に座る機会があって見渡せたのでわかりました。
これは綺麗だなあ。
曲に合わせて皆さん振ってらっしゃるし、応援してる方ごとにイメージカラーがあるのですごく色とりどりで。
ライブ直前に、サイリウムをぱきっと折るお姉さんたち、皆さんすごく笑顔なんですよね。映像が流れてる待ち時間も、すごく客席が華やいでましたし、映像も面白かったんですよ。
「今なら飛べると思うんだ」「飛ぶ」「飛ぶよ!」とか、「1!」を横取りされるあっきーとか、ペンギン歩きの集団とか(笑)
くす、くすくす、と笑みがこぼれてたのに、スクリーンが上がって彼らのシルエットに「きゃーっ!!」という絶叫にびっくりした管理人。
おんなのこのパワーってすごいですね。すごいなあ、皆さん可愛い声あげてるなあ(^-^)とほくほく。(私は「きゃー」なんて可愛らしい声あげられないので、尊敬します)
ライブの曲中も、ちょっと遊びの部分があったりするんですけど、全体的にかっこいいんですよ。上手く伝えられないんですけど。
これもDVDに入ってるといいなあ^-^
あ。日曜の昼公演の時、あっきーが曲中に舞台を飛び下りて通路を走ってきたんですけど。たまたま前の方の通路席だったのですごく嬉しいサプライズでした><*(曲の合間ちょっとオーバーして戻ったので、周りの方にいじられてましたけど^-^)
その後、千秋楽まで無かったので、あの回だけなのかな?だとしたら本当に通路席でラッキーでした^-^*
●ハイタッチのこと。
……楽日はあっきー、昼も夜もだったのですが。
…………あっきーの元気な声が会場内でも目立ってて、もー、ほんとこの人可愛いなあ、としみじみ。
千秋楽は最後の方だったので、割と皆さんを眺めてる余裕があったのですけれども、日曜の夜は通路挟んでハイタッチ2列目でしたので、ほんとに余裕がなく。(昼の回は、風邪うつすといけないからと逃げたんですけれど、夜は荷物落として拾ってたら始まってしまって…)
通路挟んで向かいの方と、「どうぞお先に」と譲り合ってて、妙な間が空いちゃって高崎さんに「ハイタッチだからね^-^」と声掛けられてびっくり。
…あ、そっか、北代さんと握手になっちゃってたからか、とすぐに気が付いたのですが。
ああ、高崎さんて良い人なんだなあ^-^と。
こういう時にファンの方に指摘するのって、悪い印象持たれちゃうかもとか、わざわざ自分が言わなくてもって打算が入るでしょうに、他の人のために注意できちゃう人なんだなあ、って思いまして。
きっと、他のキャストさんやスタッフだけじゃなくて、これから順番を待っている皆さんのためでもあるんでしょうね。遠方からいらしてる方の中には、終電の時間を気にされてる方もきっといらっしゃるもの、と、高崎さんてしっかりされてる方だなあって印象が残りました^-^
あ!北代さんの事を誤解されちゃうといけないので、補足させていただきますけれど。
北代さん、皆さんに「ありがとう、今日は観に来てくれてありがとうね!!!」って握手なさってまして。北代さん、ゲストさんのはずなんですけど。あの丁寧な握手から見ても、北代さんも、ファン思いの良い方なんですね^^
「えっ、えっ?(@▽@;)」ってなってて、私の反応、決して良くは無かったと思うんですけど、非常にあったかい笑顔で接してくださってました。
あっきーはね、…どうしても公平な目では観れないのですが。
あっきーは、ちゃんと、一人一人に笑顔を向けてる人なんだなあって思います。
相手に合わせて笑いかけてるんだなって感じ。
相手を見て、汲み取って、笑顔を返してる感じがするんですね。…もちろん、時間とか並び順とか、色々と余裕が無い時はありますけれども。
多分、無意識に。
意識していても、無意識でも、そんな事、相当に優しい人でないとできません。
…ですから、精一杯の笑顔を向けてみてください。あっきーはそれを読み取れない人ではないと思うので、きっと応えてくれると思います。
一度でもあの笑顔を向けられたら、ほっとして、次からは緊張も少なくなっていくと思いますよ!だから、勇気出して><*
本日の夕食は、主食がオレンジ。デザートがオレンジゼリーです。
これだけ聞くと健康的ですが、飲み物にカシスオレンジ買ってきている辺り、どんだけオレンジ食べたかったんだかと、只今ホテルのテーブルに並べてびっくりしてます。
風邪っぴきなのですよ。なので、味覚がおかしくなってまして。こういう時って、酸っぱいみかんとかオレンジとか食べますよね。
ああ、あと桃も。
…チューハイで買ってきてます(コラ)
オレンジ買ってきたのは、ライダーのせいじゃないですよ。
岳くんがんばってるなあって微笑ましく観ていたら、何か頭にオレンジがぶすりと突き刺さるライダーに、びっくりした先週。
「せ…先生見ました!?」と水を向けたら、主任たち口を揃えて、何か設定が近未来ぽくて難しいって言い張るんですもん。
あれ、私にはどう見ても笑えるんですけど。コメディじゃないの!???って。
今こそ、終電の奇跡でライダー好き(特にフォーゼファンの)小下先生と話したいです。
ラズベリーボーイ観てきました。
純度かなり高い三宅部長…!
パワフルですよ~大好きだ!
…感想はあっきーに手紙書いた後でまた更新しますね~
