真犯人はどこに。

ひょっとして隣にいる人、今すれちっがった人。

なんとも恐ろしいことか。

「検察の面子で死刑」って怖くないですか。

検察の「イジ」って何ですかね。

根拠を欠いた度重なる上級審の態度が、検察の「閉ざされた世界」を実感させます。

ある日、あなたも、私も突然「検察のイジの罠」にかかる可能性があることを意味していますね。

さらに、たちが悪いことにこの検察は国家権力なのです。

怖くないですか。

と、素人なりに考えました。