性被害告発に揺らぐ自衛隊…元男性隊員が明かすゆがんだ服従文化
東スポWEB - 昨日 11:39
ネット情報より一部抜粋出典
軍隊において絶対服従が高規律化・有効化するのは、命令をする上官や集団に論理的行動規範と「お天道様は視ている」の精神がある場合である。
五ノ井氏の置かれた現状や加害者の姿勢・態度からはその気配もない。
伝わってくるのは隠ぺいと保身の姿勢と態度である。
他人の意思を力で制圧する犯罪という自覚もない。
おなじ特別職国家公務員でありながら利権と党利獲得に固執する国会議員と重なる行為だ。
とても、行動への論理性も「お天道様は視ている」の認識のかけらもなく、高規律観につながる倫理観の欠如を感じる。
この理不尽服従文化ではたして連帯感と国家意識が高まった軍隊が出来上がるのだろうかと思う。
と、素人なりに考えました。