「潰す」「干される」検察庁法改正反対の著名人への中傷続々
Yahooニュースより
「著名人の発信だから」中傷の対象になるのだろうか。
生活者として個人的意見であったり、政治的信条から発するものであったりもするのでしょう。
このような現象は、、著名人の置かれているポジションに付きまとう社会的傾向なのかもしれないが、著名人の発信だからと言って「中傷」されて良いということにはならない。
そこは、最も重要なところではないかと思う。
特に、クリエーターは抑制や制御につながる社会現象、状況とは本質において真逆の世界を生きている。
創造活動においては精神の「解放」「自由」が命である。
権力的抑圧を可能とする制度には直感的に危険、危機感を覚えるのではないか。
したがって、法改正に反対の理由を吟味したうえで賛否の意見を公正に表明しなければ社会正義の考えに反することにつながること思う。
よって、「中傷」に強く反対するものである。
君はどう考える。