2005年の日記。 | 晴れわたる青空の下で

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人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

自分の反省し学ばなければならないところだ。

①気づく②反省する③学ぶまたは学び取る。

こうやって自己完結に持ち込んでいくのだ。


この文の中に自分以外の他者は介在しない。




こうやって、人のいないところで自分に都合よく自己完結させる。


依頼心の強いのは元々はフェイクであると自分では思っていた。


無頼漢であると思っていた。


依頼心を少しは持たないと周りに気の毒だと思った。


自分のことは自分で決めていく。


これは元々僕に備わる強い特質である。


人に意見を求めたり、人の意見を聞き入れたりするのが苦手なのだ。






慣れていないのだ。


慣れていないのなら慣れるまでがんばらないと、

それを勝利点のひとつにあげることも必要だとも思う。

さっき書いた。


気づき、反省、学び、更に実践という段階にまで至らなければならない。


学んでから実践迄の間には、熟慮や深い思索

そして高いプロセスであるが今の自身にとって大切な祈りも入るだろう。