2010/10/07 | 晴れわたる青空の下で

晴れわたる青空の下で

人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

やはり思うのは「真剣さ」が大事ということ。


真剣にやっている人々に愚痴っぽく非難してくる人々。


情けないなと思いました。


私はもっと自信を持って訴え続けなければならない。


いじめに苦しんでいる人の力になるのは、確かに冷静な態度や書き込みも必要だと思います。



それができる人はツイッターにたくさんいる。


しかし、「真剣さ」を継続して書き続ける人は、あまりいない。


真剣なんだけど、どこか引け目があって思い切れない。


そんな悪しきバランスの良い心地よさにたゆたっている自分に気がつきました。