平和の一粒の種 | 晴れわたる青空の下で

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人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

何年か前の、反戦のライブで、戦争で被爆したおばあさんが、そのおばあさんの意志を学び、継ごうとする若い女性ミュージシャンに笑顔で語っていた。


自分の思いをね、どんな小さなことだっていいの。それを蒔いていく。平和のね、一粒の種だから。娘よ頑張れ。種を蒔くのよ。