ゴールデンウィークいかがお過ごしですか?
あなたもこの私のブログを見て知った通り、私の師匠は池田先生です。
初めて先生の書籍を読んだとき判ってくれる大人がいたことが嬉しかった。池田先生がいじめた側が千パーセント悪いと言われている人だからこそ私は、師匠を池田先生に定めました。様々なサイトを見て知ってると思いますが、池田先生への悪口はとんでもなく酷い。吐き気がするほど、嘘だらけです。日本中からこれほどいじめにあった人、人権侵害された人はいない、世界でもまれであると思う。私は師匠への悪意あるレッテルを剥ぎ取る戦いをしている。
マンデラ氏は獄中で池田先生の書籍に出会い、この人に会いたいと言われ、東京で会談が実現した。私が創価学会や池田先生についてあなたに話したいのは一点だけだ。流言やデマに惑わされないで欲しい、どうか、正視眼であるがままの池田先生と創価学会を見てほしい。私からはそれだけです。
インターネットの中で悪意あるデマに出会う機会がとても多いと思う。創価学会の公式ホームページを見ればいい。
ハーバード大学での池田先生の講演も聴けるだろう。
悪意に満ちたサイトは読まない方がいい。精神が腐る。
悪書を遠ざけてください。ホントに読まない方がいいし、最終的に読んで損したとがっかりするから。
いじめっ子と共通した悪意の結晶だから。
創価学会はいじめられている人の味方です!と池田先生は叫ばれた。
創価学会は、反核運動の先駆者である。
「世の中から悲惨の二字を無くしたい!」と叫ばれ、五十年以上前に核兵器の根絶を叫ばれた。
創価学会は差別と闘ってきた。創価学会は人権侵害の悪と闘ってきた。創価学会は、生命の尊厳を脅かす権力と闘ってきた。
悪意に満ちたデマは、時折、民衆を騙し、デマを信じてしまった人は、創価学会の人に水をかけ、塩をまき追い返したという歴史がある。
悔しくても、皆さんは負けなかった。どんなに悪口雑言を浴びせられても、その人の幸せを泣きながら祈り続けてこられたと聞く。
テレビメディアの悪意に怒る理由は2つ。一つは人権侵害の垂れ流しの番組制作をして、いじめを助長させた。もうひとつは、テレビ局は昔から、創価学会に対して、デマ情報を信じ垂れ流してきた。現在では、最高裁ですべてのデマが断罪された。
いまだ、テレビ局は、創価学会の運動についてとりあげないし、池田先生が世界中から賞賛されていることも紹介しない。ただ、最近は、悪意に満ちた報道もあわせてしなくなってきた。今テレビメディアは、どう公正に伝えていくのが一番いいのか悩んでいるといえるだろう。
テレビに出てるキャスター達は、池田先生が世界から賞賛されていることはみんな知っている。
いじめられてきた創価学会はたった50年で、悪意あるデマを払拭しきった。
去年は、日本全国で地方紙をはじめとする含め、72紙で、池田先生の寄稿が紹介された。ジャパンタイムスにも池田先生の寄稿が連載され英語と日本語両方で書かれた書籍が発刊されている。
先生の書籍は全世界で翻訳されている。
紀伊国屋からも活字文化の貢献をされてきたとして池田先生は感謝状を戴いた。
最近では脳科学、アハ体験で有名な茂木健一郎氏から、要請があり、池田先生と六回の往復書簡のやりとりをされ、2010年4月号の月刊中央公論に掲載された。
茂木健一郎氏も、「池田先生がこんなにも批判的に見られるのはおかしい」と語られ、素朴な疑問も、遠慮なくぶつけ語らいをされている。
映画界では、
オーランドブルーム氏が創価学会の運動に感動し、生き生きと活躍しておられる。
ジャズ界ではハービーハンコック氏、ウェインショーター氏が、活躍されている。今、ジャズ界の二人と池田先生が対談をされており、日本のみならず全世界の人が読む予定である。
まだまだ、つきないのだが、悪意あるデマ連中にあなたは絶対にだまされちゃいけない。
今日はあなたにそれを伝えたかった。
最後に、近年先生がスピーチで教えてくださったホイットマンの言葉を残します。
あざけり笑う連中――。そんな連中を、気にしていたら、何も価値あることなど、成しえない