希望対話―ⅩⅢどんなにつらかったか。 | 晴れわたる青空の下で

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人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

「無視」だって、


それは、


人の心を傷つける


「暴力」


です。



人の心に


「クギ」を


打ちつけているような


ものだ。



たとえ、



クギを抜いても、



クギの穴は残る。



ずっと残る。



とんでもないことだ。




質問してくれた彼も、


どんなにつらかったか。


よく耐えてきた。


えらいよ!