5or6。 | 晴れわたる青空の下で

晴れわたる青空の下で

人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

いつの間にか無自覚に培ってしまった、特権意識。

私自身はどうなんだろうか?


何か、そんな嫌らしい思い込みが私を支配しているのかもしれない。