昨日
日経225ミニ 9月限
22,680円買い玉1枚 22,760円売り +8,924円
本日
日経225ミニ 9月限
22,785円買い玉1枚 22,860円売り +7,924円
22,840円買い玉1枚 22,860円売り +1,924円
とりあえずのノーポジション
先週から「何となく」上昇しそうな感じをキープ。
22,600円を買い向かわなかった事を反省する。
昨日
日経225ミニ 9月限
22,680円買い玉1枚 22,760円売り +8,924円
本日
日経225ミニ 9月限
22,785円買い玉1枚 22,860円売り +7,924円
22,840円買い玉1枚 22,860円売り +1,924円
とりあえずのノーポジション
先週から「何となく」上昇しそうな感じをキープ。
22,600円を買い向かわなかった事を反省する。
昨日の欧州タイムで日経225ミニ 22680円 1枚買いからNYタイムで22770円決済 +8924円
残りの2枚は何となく上がりそう?なので眠る。
この、何となく?は非常によろしくないです。
現在も含み損を抱えながら持っています。
本日の東京市場 22680円で再び1枚買い 今晩のNYタイムに期待をする。
欧州タイムで下げたところ 22620円 1枚買い 22640円決済 +1924円
チキントレードを相変わらずしています。
昨日と比較して何故か体調が良い(昨晩寝たので・・・)、楽観的でいられるのは何故だろうか。
日経225ミニ9月限
前場 22840円 1枚買
後場 22785円 1枚買
東京市場引 け 22760円
昨晩、23000円で売りたい!売りたい! と思うも自主ルール(売りはやらない)に則り我慢した。
現在のポジションは損切り?レベルではないのでキープ、欧州タイムに持ち越しとなった。
本日はイベントが多々あり、資金を危険にさらしているようなもの。
こんなトレードは好ましくありません。
それにしてもドル・円は方向感がない。
ポジショントークになるがドル髙であろう?
昨日のNY市場急騰で本日の日経平均も上昇している。
日銀の政策に変更はなし。
エントリーするタイミングをひたすら待つ。
但し、売りからは絶対に入りたくない(私が決めた鉄則)。
ETF1357の 買いはあり。
常にポジションを持たないと刺激が・・・
個人の資金であるならば、それも良しですが・・・
会社の資金である限り、鉄則を守りつつ安全かつチキンなトレードをしなければならない。
安全なトレードなどは絶対に無いのですが・・・
期待を裏切るのも相場と心得る。
ブログを再開することにしました。
先月の6月から会社の資金100万円を元手に運用することになりました。
先月の投資結果は+12万円
今月の進捗は+8万円 含み損3万円(ドル・円でつかまった)
会社の資金だとチキンになってしまう。
よく言えば慎重? ここは!と思ったところでしかエントリーしないように しています。
時給換算すると・・・
300円/1Hくらいかなぁ?
それでも頑張る!
昨晩は米国雇用統計の発表
前日は独立記念日でN.Y市場は休場
VWAP近辺から動かない。
VWAPよりやや上の価格帯で推移していました。
このような時には
とりあえずの買いから入る。
ただし
大きく値幅を取ろうとするのは危険です。
値幅は30円程度で良い。
値幅30円の内、利幅は15円から20円で充分。
VWAPより下に30円で買い、上に30円で売り。
この売買を数回繰り返す。
結果は8連勝
日経225ミニの最小ロットでもこれだけの結果が出せます。
動意薄の相場時にはVWAPを用いた投機手法は有効です。
証券マンとして本番を迎えた頃
鉄建相場を迎えた。
鉄鋼、建設関連株を買っておけば間違いのない相場であった。
整備新幹線銘柄の佐藤建設(トンネル)が火付け役となった。
給与も残業代が大半を占めるのであるが
50万円前後
賞与は300万円程になった。
しかし
お金は残らない。
日々の飲み歩き
高級スーツに身をつつみ
靴、鞄等はすべて高級ブランドである。
日経平均株価はさらに上昇を続けた。
営業フロアーは活況を呈していた。
次長はお囃子のように
売って買って、売って買って
の繰り返し
手数料稼ぎ(証券会社の収益源)に精を出す日々である。
それでも買った銘柄は上昇を続けて行く。
これがバブルである。
NTT株は1,000万円になる
との声もあった。
私は自信に満ち溢れていた。
常に5,6人の女性との付き合いがあった。
1階フロアーのCL(カウンターレディー)
飲み屋のママ
飲み屋のおねーさん
モテキの到来だ。
その頃
婚約者との距離は徐々に離れて行った。
不幸の影が忍びよって来るのである。
今週は投機家にとっては喜ばしくもあり
悲しくもあった週であったと思う。
私は現在のところ勝ち組だ。
先々週に仕込んだ日経225ミニ9月限 21,140円買い
この玉は早々に利益確定。
21,000円を割ったところで「目を瞑って」 20,900円買い
米国FOMC後に利益確定。
さらに
昨日の欧州タイム
「目を瞑って」21,270円売り
この玉は24日(月)に反対売買予定。
すべて偵察玉だ。
私の言う偵察玉とは
相場の流れを見るためにポジションを取る玉だ。
同時に
失っても良い覚悟を持った玉だ。
失っても良いお金などあろうはずもないのだが
そのマインドセットが重要となる。
日経225ミニであれば必要証拠金は66,000円程度。
手段を選ばなければそれくらいの資金は作れるはずだ。
結果として
66,000円の資金は一週間で倍になった。
逆であれば、諦めることが肝要である。
再度、66,000円を作れば良いだけの話しだ。
倍増された資金は次なる偵察玉となる。
日経225先物は個人においては
投資ではなく投機だ。
投機において重要な事は
多勢の逆を行く
この事に尽きる。
「目を瞑って」売買する事がポイントとなる。
投機に成功したら
年に数回ある
ビックチャンスの流れに乗ることである。
偵察玉がなければビックチャンスは掴めないのだ。
株式相場に参加して勝っている人は100人中5人いれば良い方であろう。
つまりは5パーセントの中に入れば良いのである。
結論から言うと5パーセントの中に入るのは簡単だ。
多勢の逆を行けば良いだけである。
孤高を貫かなければならない。
株式投資セミナー、勉強会などで人とつるんではならない。
株式投機は孤独な戦いである。
さまざまな予想、ストーリーなどは既に相場に織り込んでいるものである
と考えた方が良い。
自身が考えたそれらのものは大抵は他人も考えているものだ。
だから負けるのである。
孤独に耐えられない人は、孤高の当たり屋を探そう。