母校の小学校の学校運営協議会へ。
生徒たちの授業を見学させてもらい意見交換。
今回は給食もいただきました。
ハヤシライス、カリカリサラダ、ゼリー、牛乳。
私の小学生の頃は6年生の最後の給食だけご飯で、後はずっとパンでした。
昔と違って、ほんとに美味しくなってます…
2026年映画鑑賞46本目。
坂口健太郎主演の「盤上の向日葵」。
あらすじは、山中で身元不明の白骨死体が発見される。
現場には、この世に7組しか現存しない希少な将棋駒が残されていた。
駒の持ち主は、将棋界に彗星のごとく現れ時代の寵児となった天才棋士・上条桂介であることが判明。
さらに捜査を進めていくと、桂介の過去を知る重要人物として、賭け将棋で圧倒的な実力を誇った裏社会の男・東明重慶の存在が浮上する。
やがて、謎に包まれていた桂介の生い立ちが明らかになる。
ほぼ主人公の過去の話。
バッドエンドは嫌いじゃないが、その前の出来事がいまいち腑に落ちなかったから調べたら原作やテレビドラマは違う形だったらしい。
わざわざ変えなかったほうが良かった気がします…
2026年映画鑑賞45本目。
舘ひろし主演の「免許返納⁉︎」。
あらすじは、順風満帆な俳優人生を歩んできた南条弘は、最近では芸術映画でも数々の映画賞を獲得しているが、心の内ではアクション映画への出演を望んでいた。
そんな中、若い頃からの腐れ縁である俳優仲間の尾崎誠がバイク事故を起こし、南条は同世代の俳優としてメディアからコメントを求められる。
尾崎を諫める発言は世間から思いがけない注目を集め、ひとり歩きした論調は南条のマネージャーや家族も巻き込みながら、本来の意図とは異なる形で拡大解釈されていく。
これからも車やバイクでのアクションを演じたい南条だったが、周囲からは免許返納を期待され、人生最大のピンチに陥ってしまう。
これを見るために「免許がない!」も見たんだが、その時の免許証の名前は本名の南すすむで今回はそのまま南条弘なので少し世界観が違うのかな。
ストーリー的には思っていたのとはちょっと違ってたけど、コメディ映画なので良しとしよう。
免許取る時も返す時も西岡徳馬なのが印象的…
2026年映画鑑賞44本目。
1994年公開、舘ひろし主演の「免許がない!」。
プライムビデオで「免許返納⁉︎」が見られるようになったのでWOWOWで録画していたのを見ました。
あらすじは、映画界の大スター南条弘には、自動車の運転免許を持っていないという唯一の秘密とコンプレックスがありました。
ある日、それが共演女優に知られてしまいます。
焦った南条は、撮影中の映画を突然中断し、「免許を取りに行く」と宣言します。
マネージャーやスタッフの反対を押し切り、南条は単身で栃木県の自動車学校の合宿生活に飛び込みました。
教習所では、セクシーな教官やひとくせもふたくせもある鬼教官たちが南条を待ち受けていました。
大スターとしてのプライドを捨て、一般人として合宿に混ざった南条は、厳しい教習や試練に耐えながら免許取得を目指します。
普通に面白かったです。
あぶない刑事の俳優たちもいたし、懐かしいって感じ。
鶴ちゃんもまだ仙人になる前…