モアイの日々の日記

モアイの日々の日記

日々の生活を日記のつもりで書いてます!

ボートレース・日本ハムファイターズ・横浜Fマリノス・スターウォーズ・F1・ディズニーランド&ディズニーシー・ゴルフ・孫・麻雀・ランニングが好きな痛風になってしまった飲んだくれの50代のオヤジです!



来週また旅行で広島に行く事になったので自分用のスーツケースを購入。



福岡に行った時に帰りの飛行機が遅延になって、最終電車ギリギリなのに預けた荷物はスーツケースから流れてきて、私のボストンバッグが一番最後に出てきて焦ったというのが買おうと思った一つの原因。



それから今回の広島旅行は途中でまた電車移動などあるので、さすがにボストンバッグ担いで移動するのが大変になってきたというのもあります。



色はブラックとシルバーで迷って、色んな人の気にして見ていて気に入ったシルバーにしました…





今日は地元神社の氏子青年会の総会と懇親会。



地元で人気の大衆割烹で今年も行ってます。



私は仕事を終えて、少し歩いたバス停よりバスに乗って直接行きましたが総会には間に合いませんでした。



懇親会では昨年度をもって青年会を退任したので、挨拶もさせてもらいました。



総代や他の町会の役員とも色々と話して楽しい宴になってます…





免許更新のハガキが送られてきて、最近左目が見づらくそれで更新出来ないのは嫌なので検査のため眼科へ。



それと左目は白いモヤがかかっている感じがするので白内障の検査もお願いしました。



やはり白内障らしく、18年前にレーシック手術をしていてここでは白内障手術は出来ないそうで提携してる医院を紹介してくれました…





2026年映画鑑賞29本目。



福山雅治、有村架純主演の「ブラック•ショーマン」。



原作は東野圭吾。



あらすじは、コロナウイルス流行後、観光客が遠のき、かつての活気を失ってしまった町で多くの教え子に慕われていた元中学校教師の神尾英一が何者かに殺害される。



父の訃報を受け、2カ月後に結婚を控えていた娘の神尾真世が実家のある町に帰ってくる。



父はなぜ殺されなければならなかったのか。



真実を知りたいと願う真世の前に、元マジシャンの叔父の神尾武史が現れる。



かつてラスベガスで名を馳せた武史は、卓越したマジックの腕前とメンタリスト級の観察眼、誘導尋問を武器に、真世とともに事件の謎に挑む。



あまり評価高くないけど、個人的にはやはり東野圭吾の原作は面白い。



犯人や動機が一捻りがないのは分かるが、逆にそんな事で殺人事件になってしまったというのも有りだと思う。



一緒のシーンは無かったが仲村トオルと伊藤淳史を見るとチーム•バチスタの白鳥さんとグッチが恋しくなる…