最近思わず、
ガッツポーズしたこと教えて!
某政権の汚職が出てきた時。
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ショウ・ロンポー司令は
単身でアジトに乗りこみ
スパーダの捕らわれている
部屋までたどりついた。
ショウ「だいじょうぶか?」
スパーダ「司令… すみません…」
マーダッコ「このタコが!」
ショウ「にげるぞ!」
イカーゲン「イカんな
人質がにげだしては。」
ショウ「さがっていろ!」
『リュウキュータマ』
ショウ「ウイッシュアポナスター!」
イカーゲン「そんなに死にたイカ」
ショウ「死ぬのはタマらん
だが、スパーダをたすけられるなら
この命、捨ててもかまわん!
早くにげろ、スパーダ。
私が戦える時間はわずかだ」
スパーダ「イヤです!
レストランは満員。
シェフは二人、だったら」
『カジキキュータマ』
スパーダ「二人で
調理した方がいい!」
ショウ「わかった
では、命令する。絶対に死ぬな」
スパーダ「オッキュー」
一方、ラッキーが目を覚ました。
イカーゲン「そろそろじゃなイカ?」
時間切れで
リュウバイオレットの変身が
解けてしまった。
イカーゲン「じゃあな!」
スパーダ「司令!」
マーダッコ「仲良くあの世に逝け」
ラッキーたちが間に合った。
ショウ「なぜ、ここへきた!?」
たおすために決まってんだろ」
ショウ「何度言ったらわかる!」
ラッキー「何度言ったって
わかんねえよ!」
司令の胸ぐらをつかんで立たせる。
(そんな乱暴な)
一人で戦っている
つもりだ!?
あんたはたしかに
リベリオンの
最初の戦士
だったかもしれない。
でも、今はちがう
9人もいる。
司令も加われば10人だ
つまり、伝説よりも
強えってことだ!
司令と俺たちで
伝説を超えるんだ」
キュータマが反応。
チャンプ「なんだ?」
バランス「どういうこと?」
ナーガ「キュータマが…」
9つのキュウレンジャーの力が
ショウ司令のスキルキュータマに
宿った。
ムラサキの光線は
イカーゲンとマーダッコに
ダメージをあたえ、天にのぼり
リュウ座を司る
ムラサキのリュウとなった。
(シェンロンさまだ)
ラプター「大きい竜が!」
ラッキー「すげえ!」
(ショウ・ロンポー→ぼくちん
エンディングの歌→ぼくちん
ムラサキの大きい竜→ぼくちん)
竜「ショウ・ロンポー
おまえのやりたいことはなんだ?」
ショウ「私のやりたいこと…」
ショウ「ジャークマターの支配から
この宇宙を解放するために!」
リュウヘルムを装備して
ショウ・ロンポーの
スキルキュータマの中へ
キュータマが本物になった。
ショウ「龍の道に生き、龍の道に進む
私がやらねば、だれがやる!」
『リュウキュータマ』
ショウ「画竜点睛
(がりょうてんせい)!」
リュウコマンダー!」
「フードマイスター
カジキイエロー!」
「スピードスター
ワシピンク!」
「シノビスター
カメレオングリーン!」
「ビーストスター
オオカミブルー!」
「ポイズンスター
サソリオレンジ!」
「スーパースター
シシレッド!」
ためしてやるぜ!」
メッチャツヨインダベーと
ムッチャツヨインダベーを呼びよせる
(このリデコ感)
ショウ「君たちの相手は私だ!」
マーダッコ「どうせ
見た目がかわっただけだ!」
ショウ「はたして、そうかな?」
リュウツエーダーの一撃で
イカーゲンとマーダッコが吹っ飛んだ
二人のスピードを上回っているぞ。
ショウ「これでも見た目だけかい?」
イカーゲン「ずいぶん
てごわくなったじゃなイカ!」
ラッキー「司令すっげ〜
俺たちも負けたくないぜ」
マーダッコ「このタコめ!」
タコヤキラーをふりまわす
マーダッコをとりおさえる。
うしろから狙い撃とうとしていた
イカーゲンに反撃。
あ、にげた!
(もしかして、マーダッコごと
撃とうとしてた?)
ラッキーたちの方も
リデコダイカーンを追いつめていた
『ギャラクシー』
「オールスター
クラッシュ!」
あとはマーダッコだけだ!
キュウレンジャー9話 本編感想。
(後編)に続きます















