参加するのは2日目の8/6(土)
主な出演者は
Dragon Ash、阿部真央、GOING UNDERGROUND 氣志團、YUI、木村カエラ、Chara、高橋優、RIP SLYME、ユニコーン、フジファブリック、andropなどなど。
どれも見逃せないラインナップなんですが、基本的に複数のステージで同時開催なのですべてを見ることは不可能です。
このためタイムスケジュールを見ながら、見たいライブをチョイスしながら、うまく「自分のタイムスケジュールを作成する」楽しさがあります。
もちろん会場間の移動とかもあるので、それを考慮したり、一日五万人とかの来場者があるらしい巨大なフェスなので、フードエリアも充実しています。
(こちらはプリントアウトした該当のタイムスケジュールと、チケットとともに送られてくるガイドブックです)
いかに効率よく回り、かつ真夏のフェスなので体力を調整しつつ、楽しむか?
ap bank fesが、Bank Bandというホストバンドがあって、ゲストを迎えライブするのとはまた違い、「移動して自分でタイムスケジュールを組める楽しさ」も、この夏体験できるので、ホントに今から楽しみです。
ちなみにその茨城の前日は東京でライブです

うまいことチケットが取れたので、のんびりと行ってきます。
三度目のSuperfly Mind Traveler Tourです。
こちらは東京国際フォーラムです。
Superflyはもちろん、ROCK INの方のカエラは久しぶりですし、阿部真央も約半年お休みした後の最初の参加ライブです。
また予習の日々が続きます

☆阿部真央はすでに宮崎と広島の夏フェスに出演していて、自分にとっての復帰初であり、カエラは出産後初のライブがROCK INの3日前にワンマンライブがあり、フェスは今年初です。
その2人を中心にあとは回りやすい演奏をチョイスしたいと、今からあーでもない、こうでもない、ご飯はいつ食べよう?とガイドブック睨めっこしています

