ap bank fes'10予習② | 4-U~些細な日々

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音楽.写真.散歩.お出掛け些細な1日を気紛れで綴るつぶやきブログ。.

ap bank fes'10に向けての予習第二弾。


つま恋の中での過ごし方について。


(またはっきりしたタイムスケジュールやライブエリアのレイアウトが、正式発表されていません。ここに、書くのは昨年までの経験になります)


つま恋南口ゲートをくぐり、いざライブエリアへ向かうわけですが、

昨年は8時10分すぎに掛川駅集合~約15分待ちでバス乗車~順調に進み南口に下車した時にはすでに開園されており、下車後約15分で南口ゲートを通過しました。


つまり9時半頃にはつま恋に入っていました。

しかしここで、またもやライブエリアに入る人で行列できていました。
結局、自分たちはゆったりゾーンだったこともあり、行列から外れ、まずはフードエリアでくつろぎました。

KOTIエリアともうひとつフードエリアがあります。
KOTIにはオーガニック雑貨のテントなどあったり、小さなライブステージがあったり。

このライブステージで昨年はナオトインティライミのパフォーマンスがあり、大盛況でした。ちょうど丘に向かって観客は芝生に座りながら、聞くという、まさにつま恋らしい環境でした。

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フードエリアは昼時やライブエリアの休憩時間はかなり混みます。
当然人気のある屋台は行列。

自分好みは山かけ丼とクルックのキーマカレー。
この二つは食べないとつま恋に来た気がしませんw

あと現地で採れた新鮮野菜も!
冷やしたトマトをまるかぶり。たまりません。


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フードエリアには屋根のあるスペースもあり、開演前にはトークライブも開かれます。
GAKU-MCや小林社長が必ず出て来ますニコニコ


ライブエリアでライブを楽しむだけではない魅力がap bank fesにはあります。
それがこの場所だと思っています。

またよく見る丘にたなびく色とりどりの旗は、このKOTIの丘にあります。


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昨年は丘を上ったあたりに、足つぼマッサージのお店も出てました。

ライブチケットのない人は、つま恋の入場券(1000円)で、このフードエリアまでは行けます。
だからチケットなくても、この丘の上からライブエリアを見下ろす形で、音漏れを楽しめます。

三日目の終演後に花火が上がるのですが、この丘にいるとすぐ目の前に花火が上がります。
ちょっとした花火見物ですニコニコ
花火は三日目だけ上がります。


photo:05




また風が心地良く、夕方に向かうにつれ、変わりゆく空の色を見ながら、聞こえてくる音楽に耳を済ませながら、ビールを飲み。。。

かなりの至福タイムなんですよ
(二年連続で一日はこうしてました)
ちなみにつま恋入場券には、1000円分の金券がついており、施設内のパターゴルフや温泉施設の入場券と引き換えも出来ます。


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つづく。