阿部真央はデビューした当時から(今年1月デビュー)注目していたアーチストで、夏頃だったかな?「僕らの音楽」で初めて見て、一発で惚れてしまったアーチストでした。
運良く6月にFM愛知主催のライブハウスイベントに出演していたので、チケットゲットして見たことあります。
そのときはほんの三十分の出演でしたので、今回のライブはめちゃくちゃ楽しみにしていました。
会場は大阪のライブハウスAKASO。アルファベットを逆さまに読むとおおさかになるという小箱。
だいたい4~500人規模のライブだったでしょうか?
12/1の木村カエラもそうだったけど、普段アリーナクラスの会場とかつま恋の広い運動公園的な場所とかドームとか
そんな会場が多かったので、凄く近く感じる会場です
しかも整理番号47番

さすがに最前列はキープできませんでしたが、なんとか三列目くらいのセンター

真ん前に阿部真央が

それだけでテンション上がります。
ドームのスタンディングで桜井さんが目の前に来た時の(Mr.Children好きな)みなさんの気持ちがわかりました

若干19歳でしたが、6月に見た時より貫禄というか、雰囲気がアーチストっぽく成長していて
「まるでむすめの成長を見守る父のような気持ちで」見ていましたが
ライブが始まれば、十代~二十代の若者たちと(どんだけ自分オヤジやねんと感じましたが)飛び跳ねてました。
前日に出会ったSuperfly六十代ファンへの道第一歩ですな

いやまだまだ先ですけど

それくらい多分浮いていたとは思いますが、純粋に阿部真央というアーチストに惚れ込んでしまったので、周りの視線とかはお構いなし

ライブで、しかもロック・ポップの音楽で乗らないなんて勿体無いでしょ

好きなものは好きでいいと思うし、他人に迷惑をかけるわけではないので、あの空間では「はじけてなんぼ」だと思いますね~。
(阿部真央レポート後半へ続く→ネタバレあり)