note に
「地獄の卒業式」
「遺書の練習」
を公開しました。
どちらも、前向きな話ではありません。
終わるはずの場面や、区切りのはずの行為が、
なぜか終わらずに残ってしまう感覚を書いています。
救いを書こうとした作品でもありません。
整理できたとも思っていません。
ただ、書かずに置いておけなかったものです。
静かな時間に、合いそうなら読んでください。