猛烈に打ちたくなって行って来ました。
ですが!私は所詮テニス部(笑)
上手くなんて打てません!!
空振りボテボテたま~にそこそこ。
でも、超楽しかったですよ。
明日も打ちたいくらい♪
20球×7回で、140球振りました。
ストロークではなく、ボレーのタイミングで打てばいいことに気づいたことが、本日の収穫です( -_・)?
Hiroshima Revives ! プロジェクト

このプロジェクトは災害をうけ
広島は必ず!復活する!
願いと想いと祈りを込めて
カープファンで広めていくものです

賛同していただける方!

①自分のブログ タイトルに
HR プロジェクト!
と、入れてください

②身近にある 赤い物を
写メ貼り付けて UPしてください
赤い物だけでもOK
赤い物にメッセージを書いて
UPするのもOKです!

それだけです。お出かけ先 旅先
でも赤い物 見つけて
みてくださいね

後は この文章をコピペして
貼り付けくださいね。
皆で 広島とカープを
応援しましょう!
HR
全部赤色じゃないけど。でも真っ赤な気持ちを込めて!
鎌ヶ谷スタジアムでのイースタンの試合を観戦しました。

日ハムvs読売

乱打戦のホームラン出まくりで、まだ5月だったかと思いますが、真っ昼間から花火大会でした\(^^)/


数日前にSS席が数量限定で割引になると知り、そのチケットで観戦してきました。
ハマスタ01
丁度3塁側ダッグアウトの上の位置。
予想以上に近かったです。角度的に左バッターの時は打撃の瞬間を正面で見れるので、カメラ固定で堪能するイメージでした。
東京ドームではあまり感じなかったのですが、ハマスタの近い距離の内野席は、年配のカープファンが多くて、懐かしい野次テイストが飛び交っていました。あぁ居たなぁ、こんなおじさんたちって(笑)外野に近い内野とレフトスタンドは、強力な応援団となって赤い声援が木霊していました。(でもハマスタは横浜ファンの応援も迫力あったなぁ。懸命さが伝わってきて良かったです。応援歌の途中で「広島倒せ!」とあったのには吃驚したけど、笑。あれ、チームごとに変えてるのかな?)

夏休みなので親子連れも多くて、丸(9)のお父さんと菊池(33)の男児という組み合わせの大小並んだユニ姿などが目に入ると、今は本当に楽しい時代になったなぁ(私が子供のころは、子供用のレプリカ来てる姿は見た記憶がない)としみじみ。

さて、そんな試合は、一度見てみたかったいわゆる”馬鹿試合”ノーガードの打ち合い。
長い長い。攻撃よりも守備時間の方が長く感じるものですね。
割と真面目にこれは終電覚悟か、と途中でダイヤの検索かけましたもの。

天谷の先頭(今度は初球ですよ。プレイボールと思ったらHR)打者ホームランに始まって、菊池の三塁線破るタイムリー、山口に誘いだされた丸痛恨塁死かと思いきや目を疑う悪送球での追加点、その次の打席で丸の満塁HR、梵のソロ、エラー絡みの追加点、盗塁は2度刺されましたがそれも含めてダイヤモンドを赤い忍者たちがぐるぐる回っていました。計11点。ビックイニングと呼ばれる大量得点が複数ありましたからね。どちらかといえば「貧打」のイメージがあるカープ打線ですが、こういう時もある、といいものを見させてもらいました。

先発のバリントンが、絶不調で連打連打(ホームランを打たれてなかったのが不思議なくらい)の嵐で、そちらのほうで私は目が回りそうだったのですが(笑)点を取られても取られても、カープの野手陣、まったく諦めない。投げださない。物凄い集中力でした。昨日の横浜は夏のダルさでこれは投手としては、厳しい条件だろうと察するに値する夜でね、両軍それぞれのピッチャー、誰もすんなりとは終われませんでした。スコアボード的には中盤以降はまったりでしたけどね。兎に角、「打ってやるぞ、巻き返してやる」の雰囲気がカープベンチの上あたりから?伝わってきて、頼もしかったです。

途中、ラッキーセブンの風船飛ばしの時は、見知らぬファンの方から頂いて(配ってらした)ちゃっかり参加させてもらいました。あれ、単身参戦すると態々買って膨らませて、って中々そこまでテンションが上がらないので、ご親切が有り難かったです。でも、(贔屓の)中田投手の3イニングのピッチングに一喜一憂し過ぎて軽く酸欠気味だったところに、風船ふくらませる肺活量が限界となり(笑)息が上がりそうでした。鍛えなきゃ…?

ハマスタ02
逆転満塁グランドスラムの丸のヒーローインタビュー。
6月のロッテ戦の時は、エルドレッドの満塁アーチだったことを思い出して、天谷の先頭HRも同じだし、あの日はやっぱりバリントンが荒れていて…とデジャブも覚えました。
それにしても、カープの今季は、地固めですね。しっかり根を生やしている感じです。
大型補強が出来ないことは、逆に言えば、育ってくれば定着すれば長く活躍する、ということです。補強が出来るチームはその1~2年はうまく機能しても、結局使い捨てのようなオーダーになる。勿論、それで優勝できるのならそれはプロとして素晴らしい戦略だと思うけど、カープはそれは不可能な球団事情なのでしょうからね。
地道に育成開花する選手の生きざまを見届けられる、今年はそれが特に顕著なのだと思います。優勝争いを実感できる幸せは、そのオマケというか、気紛れに強い時期もある、そんなチームだったカープが今年は、地力を備えた印象です。代表格が、丸と菊池。

次は9月下旬の神宮球場を観戦予定。それまで優勝戦線の中で踏ん張っていてほしいですね。
小学6年生の時、校長先生と給食を一緒に食べるという企画がありました。
私の父親は広島の呉で生まれ育ち、3歳の時に原爆投下。
母は、終戦の年にこの世に生を受け、満州からの引き上げ船で帰国。母の父…私の祖父は、シベリア捕虜となりました。

そんな話を幼い頃から両親と双方の祖母から聞かされて育ちました。
12歳にして、いい感じで戦争については知ったかぶりです。
その日も雄弁?に校長に語りました。
そうしたら、校長先生は箸を置いて私の目をじっと見て仰った。

「でもね、千春さん。広島も大変だったと思うけど、この辺りも空襲で沢山の人が亡くなったんだよ」

その時私は、大人に負けた、と痛烈に感じました。「しまった!」という感覚。
私が知らないことはまだまだ世の中にたくさんあって、そして、親が言う、祖母が言うことがすべてではない、という当たり前の事も実感した訳です。

前後の会話はもう既に忘却の彼方ですが、その校長先生の「足元を見よ。君の生まれ育った街を知ろう」というメッセージ(でいいのかな?)は、ずっと記憶の片隅にあります。そして、終戦記念日になると、思い出すシーンでもあります。

人間が甘い。
そうなのだろうな、という自覚は常々ありましたが。まぁ痛い所を突かれたと言うかね。発端は仕事上の案件だったのですが。

千春さんは、甘い。人を駄目にする。

端的に言えば、そういう警告です。
親切は人の為にならない。逆にその人の我儘を引き出して、駄目にしてしまう。
まぁ分かります。その通りですね。
ぐうの音も出ないと言うか、返す言葉もないと言うか、唸るしかない。

でも、謝る筋合いではない(笑)(無駄に頑固!笑)

確かに私の周りの人は、ちょっと弱い人が多いかもしれません。
甘いよね~そんなんで大丈夫な訳? と、思う事も多々あります。
私と関わることで、そうなってしまってるとしたら、残念! としか言いようがないのですが、人はそこまで他人に影響を受けるとは……思えない。
少なくても、私は自分の責任においては最低限のことは果たしている(つもり)。なるべく逃げないし、どちらかといえば、貧乏くじを引いているタイプだと(違うかな)
美人じゃないからね。しょうがないのです(笑)

ただ一つ言えることは。甘えからは何も生まれない、進歩も成長もない。
でも、甘えまみれて駄目な自分を自覚して、そこから「いかんいかん」と理性が生まれる事ならあるかもしれない。
だから私の存在は、踏み台で良いと思う。
価値もないし存在もあってないようなものだし、取るに足りない生命体。
今更厳しく! ってキャラ変更しても、そんな上辺の誤魔化しは直ぐに見破られるし、悪印象で誰も徳にならない。

好きで甘い人間で居る訳ではないのです。
そうせざるを得なかったこれまでだった訳です。
一回り以上年下の上司にグサっと言われた核心で、ちえっ という心境、という事です。

本当はね、超厳しいし、要求するレベル高いし、合格点なんて遥かに高いんだよ。
甘くしなくちゃ進まないから、こうなっちゃったんだよ。
多分ね……甘やかしてほしかったんだよ、ずっとね、昔から、私がね。
そんな歪んだ私が誰かを「認める」「受け入れる」という形を表す1つが「甘やかす」というコミュ方法なのかもしれません。
高校を卒業してから転職をするまでの3,4年位の間。
一番していたスポーツ?は、キャッチボールだったような気がします。
プラスでバッティングセンターね。

高校の3年間はテニス漬けで、転職後もテニスサークルに入ったから以後はずっとテニス三昧。
野球のボールはずっと握っていません。
グローブも嵌めていない。
もっともお遊び程度なので、酷いキャッチボールですよ。暴投も良くしたし。フォームもなってない。グローブもいつも借りものでした。肩も弱いから私が投げるボールもへなちょこ。

でも、楽しかったです。キャッチボール。
テニスのボレーが苦手で、コーチから「ラケットでボールをキャッチしてからリリースするんだよ」とアドバイスを受けた事があります。あー、私キャッチボールに下手だもんなぁ~、ボレーも然り、なのですよ。

なんだか最近は、キャッチボールをしたくてたまりません。
でも、テニスもそうですが。
キャッチボールも、一人でできないスポーツでした。
壁うち(投げ)ならOKですけどね。
小学生でもないしなぁ(私が)ちょっとそれは恥ずかしいわ(笑)
子供のころはよく、塀に当てて遊んでたけどね。 


今季はこの2つを見ています。
普段、ドラマ自体殆ど見てないので、私としては2本も追いかける事は、珍しい。
で、きっと私は視聴者のターゲット層に入っていると思うのですが、ここまで共鳴できないのも初めてかもしれません(笑)
だから、他人事で気楽に見ています。

「同窓生」は紫門ふみが原作ということなので、どちらかというとリアルタイムで見ていた「同級生」の方がピンときます。あの感じの20年後?あたりなんだろうなと。

鴨居くんとケンタは似てる。
ちなみとあけひも似てる。

懐かしい空気が漂っていて、トレンディドラマ全盛の頃を思い出したりしています。

「昼顔」は、どちらかというと、学生時代に流行った、金妻のほうかな? ドロドロしてて。
表面上の薄い部分で綺麗に見せてるけど、ものすっごい深い泥沼テイスト。
だからこちらも、懐かしい匂いがあります(視聴者として)

ところで、「会いたくて会いたくて震える」というフレーズが→不倫? みたいなタイトルを見かけたのですが、私、思ったんです。

震えるくらい会いたい(見たい)のは、カープだな、と(真顔)。
そうやって考えると、なるほど、会いたくて震えるのも無理はないかな、と納得できました。
最初に貧血であると診断を受けたのは、23才の頃。
何気なく受けた会社の検診での数値でした。
まだ若いし~なんて感じで別段気にしないで居たのですが、それが突如深刻になったのが去年。
集中的な造血剤の接種と飲用をするも、数値は上がる気配がなくてね。
でも生活はある訳です。
働かざる者食うべからず。というか、もうだましだましです。卒倒する訳ではなかったのでね。

年末に歩行が苦しくなりました。
常に頭の中が工事中のように、ドリルの音がガンガン鳴り響く。
少し歩くと、呼吸が乱れて肩で息をするようになる。
私もう、血圧がどうにかなってしまったのかと思って、内科に駆けこんで、あれやこれや訴えたんですよね。
結局、貧血で酸素を身体の中で循環出来ないから……という結論。
(血圧は50-90。あまりに低くて絶句したり)

死ぬのか、私、貧血で死ぬのか。
入院する程ではなかったので、医学的にはそこまで差し迫った事ではなかったのでしょうが、やはり当人にとってこれは、死活問題でした。
タイミング良く、正月休みに直ぐ入ったので、ひたすら薬飲んで寝て注射打ってね。

今朝、最終チェックで、OKもらいました。
とりあえず、治療終了。
ヘモグロミンも13まで上がりました。
ドクターは、中性脂肪が相変わらず低いのが「んー」だけど、まぁいいでしょう。で、次は半年後に血液検査です。

私の「赤」はとりあえず、身体の中に必要な物量が備わったらしい。
よかった。これで赤道直火できそうだ!(笑)

亡くなる二日前に撮りました。
七年のお付き合いでした。
手のかからない、可愛い女の子でした。
色々ありがとう(ノ´∀`*)
飼い主が不甲斐なく、ごめんね○o。.