数字は好きなんだけど、
書類的なものは苦手。。。
そう。確定申告がニガテ💦
どうしてこんなに苦手意識があるんだろう??
自分を観察してみた。
エクセルで表を作るのはけっこう嫌いじゃない🤗
そもそも数字そのものも嫌いじゃない🤗
けど、数字を打ち込んでる時に、脳裏に言葉が浮かんできた。
「それ無駄遣いじゃないの?」
「もっと節約出来なかったの?」
「それ間違ってんじゃないの?」
「本当に正しいの?」
自分のやってることに、
いちいち責め立てている。。。😅
誰も私を責めていないのに、
私は悪いことをしているような、
なんだか物凄い劣等感を抱いていた😩
あー。これじゃあ、苦手になるはずだ。。。🙄
.
そう気付いた時、
ようやく作業が進み出した。
友人に「助けてくださ〜い💦」いうのが苦手だった。
けど、気付けた時、
友人に連絡して、いろいろ教わることが出来た。
ありがたや〜〜〜❣️❣️
心は感謝でいっぱい。
自分の心の中に気づけると、
やれることが増えてくるね✨
載せた写メは自分へのご褒美✨
頑張って自分には欠かせない❣️
【世界は誰かの仕事で出来ている】と
言ったのは缶コーヒーのCM☕️
この世は誰かが、知らない誰かのために作ったもので、
作られてると思う✨
それは日本だけで完結してなくて、
世界に渡ってるんだよな〜って思う。
.
どこかの国とどこかの国が争うだけで🧨
生産が止まって、
流通が止まって、
誰かが作ってくれたものが届かなくなる。
.
世界は繋がってるんだ🌏
.
遠い国とで起きているようだけど、
本当は身近な出来事。
実際に助けるには、ちと遠くのだが、
私たちに何が出来るのかな?って考えた時に、
本田晃一さんの本のタイトルを思い出した📚
.
私たちに出来ることーーー
先ずは身近な半径3メートル以内の人と幸せを築いていきたい。
さらにその中心にいる自分自身と仲良くしたい。
実は私たちは、自分のことを知ってるようで知らない。
「本当はどうしたいのか?」
「本当は何を大事にしたいのか?
「未来、どうなっていきたいのか?」
それらをよーく知ったら、自分のことなんて嫌いにならないし、
自分と争いが起きなくなる。
自分の中に平和が訪れたら、
きっと他人とも平和が訪れる。
一人一人がそう出来たら、
世界から争いは無くなるかもしれないから。
生きていることに感謝。
前回からの続き✨
書き出すことに慣れたら、それを「より使う」方法がある。
書き出したものを客観的に見て
「ここ、大事だなぁ」と
思う部分にアンダーラインを引く。
スマホとかでアンダーラインが引けない時は太字にしたり、斜字にしたり。
そんな風にして、自分が考えていたことや感じてることを浮き彫りにすると、より客観的に見れる。
自分が思ってた自分と
ちょっと違うと感じたり、
成長してる自分がいたり、
優しい自分がいたり、
わがままな自分がいる。
それに気がつくことがとても大切で✨
気がついて自分を責めたり、誉めたりするのでなく、
「あー、そうなんだ」と
その状態を認めることがとても大事になる。
それを続けていくと、
自分への理解が深まっていく。
言い換えると、本当の自分と、
書き出してる自分の距離が縮まっていく感じ。
自分のことを好きになる大いなる一歩になる。
(3/100)
この「自分の好きになる方法」は順番を追って書くものではない。
読む人の、もしも参考になるのなら、
やってみようかなと思えるところから、取り入れてもらえたらって考えてる。
とは言え、
最初アタシが何から始めたのか?ぐらいは最初に書いておきたい。
最初にやったこと。
それは、
自分が思ってることを全て「書き出す」ことだった。
口には出してないけど、頭の中にぐるぐる回っていること。全て。
小さなメモ帳を常に持ち歩いて、
頭の中に言葉が巡り出したら、書く。
アタシはアナログ派で、しかも当時はスマホでなく携帯だったので、メモ機能が充実してなかった。
だから手を使って書いた。
今はスマホのメモ機能が充実してるけど、個人的には手書きをお勧めしたい。
身体を使って頭から書き出す言葉はストレートだからだ。
どちらにしても、書いてスッキリ感があればオッケーである。
さて、初めの頃よく書いていたのは、
不満だった。
「本当に嫌だ」とか
「もういい加減にしてほしい」とか。
目の前の出来事に対しての不満だ。
書き慣れてくると、少し変わってきた。
目の前にいない人への不満や「こうしてほしい」「ああしてほしかった」が出てきた。
多く出てきたのは「母」
一緒に暮らしていないのに、だ。
まるで頭の中に母が住んでるみたいだった。
呆れるほど大量に出てきた。
それでいいのだ。
誰にはばかることもない。
書きたいように書く。
とにかく書く。吐き出す。
内容によっては、自分を責めたくなるが、一切責めないルールとする。
100円ショップで買ったメモはたちまち2冊、3冊と増えていった。
先ずは書き出して、
「何にどんな感情を持ってるのか?」を
知るだけでいい。
重ねて言うが、書いた内容を見て自分を責めない。
むしろ
「よく書き出せた」とじぶんを承認してほしい。
「そうだ。自分はこう感じてるんだ」って、客観的に見るだけでオッケー。
今でもアタシは書き出すことをやっている。
「書き出す」のは誤解を恐れず言えば
ウ○コを出すようなものだ。
先ずは便秘を、思考のお通じを治すのだ。
さらに高度になると、検ベ○という名のセルフカウンセリングがあるが、それはおいおい書こうと思う。
(自己受容2/100)







