世の中、太りたいと思っている人もいるでしょうが、ほとんどの人が痩せたいと思っていると思います。

しかし、ダイエットで効果を上げるのはなかなか大変ですよね。


今日の内容はお腹の脂肪を減らす方法です。


お腹の脂肪って、腹筋してもなかなか減らないですよね。

でも、お金もかからず、簡単な方法でお腹の脂肪を取る方法があるのです。

私は10年前この方法でお腹の脂肪が減って、3kg痩せました。


その方法とは、背筋を伸ばしお腹を常に引っ込めていることです。

これだけです。

簡単でしょ。


常にと言っても、意識していないとお腹を引っ込められないので、丸1日というわけではなく、気が付いたときに引っ込めるという感じです。

体調が悪いときに、無理に行ったりしないでください。


これを行っていると、丸いお腹がだんだん平らになっていきます。

そして続けていくと、お腹の平らの部分がだんだん広がっていきます。

効果が現れると頑張ってやり続けられます。


ここ最近、お腹に脂肪がついてきたな~と感じていたので、私も再挑戦していますが、1週間くらいで結構お腹が平らになってきて、効果を感じています。

お腹を引っ込めなくても、背筋を常に伸ばしているだけでも違うと思います。

皆さんもいかがですか?

皆さんは虫歯の治療した部分にどんな材料を使用していますか?

私は主に高校生の頃、しっかり歯磨きをしなかったため、奥歯数本が虫歯になりました。

その後も虫歯治療したところが再度虫歯になったりして、奥歯のほとんどが治療されています。


虫歯を治療するさい、どんな材質を使うか選ぶとき、唯一保険が利くアマルガムを選んでいました。

そのときは特に保険で直せるなら安く済むし、それで十分だねと思っていたのですが、大きな間違いでした。


アマルガムは銀・スズ・銅・亜鉛・水銀などの合金で、人体に悪影響を及ぼすと言われています。

食べ物に含まれる酸との化学反応を起こす可能性があるそうです。


ずいぶん前に、入れ歯や歯の詰め物をはずしたら、体の不調がすべて治ったという話を聞いたことがありました。

歯の詰め物に金属は良くないと聞いてはいましたが、自分もそうだったとは思ってもいませんでした。


自分の歯の詰め物が体に合ってないと教えてくれたのは、その当時青森で開業していたとよおかクリニックの豊岡憲治先生でした。

とよおかクリニックで見てもらい、漢方薬を処方してもらったのですが、まったく体調に変化がないことを伝えると、歯の詰め物があっていないので、良くなっているのに実感がないのだと言われました。

このままだと10年後とかにボケてしまうよとも言われました。


確かにずっと後頭部がつねにモヤモヤしていて、頭がスッキリしなかったので、そう言われて何とかしなくてはと思いました。


豊岡先生はO-リングテストで体に合う物、会わない物を見てくれます。

歯の詰め物を自分にあった物に変えるため、豊岡先生と同じ日本バイ・ディジタルO-リングテスト協会にて認定されている歯科医を探して、O-リングテストで調べたもらったらやはりあっていないと言われました。


その後髪の毛を調べて、自分に会う素材がわかる波動測定というのを行ったのですが、クリセラというセラミックが一番あっていることがわかりました。


測定数値が+18以上が非常に高い、+15から+18が高い、+10から+14が通常、+5から+9が低い、-21から+4は非常に低いですが、私にアマルガムは+3で非常に低いだったのです。

クリセラというセラミックが+17で素材の中では一番数値が高かったので、クリセラにすることにしたのですが、これが値段が高いガーン


若い頃、もっと歯を大切にしていれば、お金もかからないし、もともと体に合わない詰め物をすることもなかったのにと非常に後悔しました。


歯の詰め物をすべてセラミックに変えたところ、体の不調がすべて良くなるところまでは行きませんでしたが、後頭部のモヤモヤは改称しました。


歯の詰め物の値段は、歯医者によって随分違うので、事前に調べて歯医者にかかった方がいいですよ。

医者や歯医者などの口コミサイトがあるので、それで調べるといい歯医者がわかります。

(値段は直接聞かないとわかりません)


下の奥歯はO-リングテストをしてもらったところで治療しましたが、値段が高いのと、県外で通うのが大変だったので、口コミサイトで調べた、地元の評判の良い歯医者に変えて上の奥歯を治療したところ、3分の1の値段で詰め物をセラミックに変えることが出来ました。


皆さん歯を大切にしましょうね。


我が家では、自家製の野菜を色々作っています。

今年の夏は、ナス、トマト、ピーマン、キャベツ、ニンジン、ジャガイモ、タマネギ、青じそ、その他にネギはほぼ1年中あります。


トマトはプチトマトはまだ取れますが、普通のトマトはもう取れなくなってしまいました。

トマトの枝を片づけるとき、赤くならなかった緑のトマトが結構あります。

それを捨てるのはもったいないので、青トマトジャムを作りました。


トマト500gのへたを取ってざく切りにして鍋に入れます。

水50cc、アガベシロップ大さじ4を入れて、トマトが柔らかくなり水気が無くなるまで弱火で煮詰めます。

アガベシロップの代わりに甜菜糖50gでもOK。

甘さはかなり控えめですので、好みで追加してください。


健康になろうよ


さっぱりとしたジャムになりました。

トーストしたパンにつけて食べましたが、家族にも好評でしたニコニコ


甘さ控えめのため日持ちがしないので、熱湯消毒した瓶に入れ、冷蔵庫に保管して、早めに食べてください。