壬生の龍 顛末記 -32ページ目

壬生の龍 顛末記

わしゃあフリーじゃきにの、気の向いた時しか
書かんのぜよ。

ニッパーの切れ味があまりにも悪いので、日本橋の大型玩具店へ買いに行った。
店内をうろちょろしていて発見したのが、戦闘機のプラモデルなんですが完全塗装済みの上に接着剤要らずの代物でした。
ガンプラでは、ある程度の色分けは、されてますが、多少は塗らないといけない部分もあります。
戦闘機のサイズが10センチぐらいなので、驚きました。
知らない間にミリタリー系のプラモデルにまで、塗装済み接着剤要らずのプラモデルが出ているとは、時代は進んでますね。
ちなみに宇宙戦艦ヤマトの五千円ぐらいのプラモデルも色分け接着剤要らずという事に今日気付いて欲しくなった。


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なんとな~く、プラモデル作りたくなったので、近所のジョーシンでガンプラ買ってきた。
何年振りかのガンプラであるが、ちょっと作りたいだけなので、安くてお手軽なやつを買ってきた。
色まで塗る気はないので、接着剤も要らないうえに素組みでほぼ完成の初心者向けであります。
まだ完成してないので、完成したらまたブログに載せます。




久しぶり~に、服を買った。
夏用の服って、あんまり持って無かったから、フラフラと近所のカジュアルショップへ物色に。
ファッションには無頓着なので、選ぶ基準は、動き易そうで好みのデザインと値段。
勿論、安いほどいいのである。
一応、いいのがあって買ったのだが、試着せずに、小さ目のサイズのやつを買って家に帰って着てみたら、着れるけどピチピチで実用に向いて無かった。前にもこの店で買ってギリギリのレベルだったのをすっかり忘れてた。
やっぱり、普段と同じサイズにしないとダメだな。
そういえば、何処の服屋でもセールに出してるやつって小さいサイズが多いよな。毎回売れなくて残るの分かってるんだから、小さいサイズの仕入れ減らして上のサイズを多めに入れたら余ってもセールで売れて在庫処分出来ると思うんだけどな。
一着無駄になったから、ユニクロにでも探しに行こうかな。




実写版のデビルマンをやっと観た。
噂通りの酷い出来だった。
映画の尺に収めるのは、そもそも無理なんだが、そのせいですべてが中途半端なんだな。
後、了と明の役者が酷すぎる。
もうちょっと普通に演技出来る役者を配役して欲しかったな。
所々に原作の台詞を入れたりしているが、あれはその前後の話しがあってこそ活きる台詞なので、台詞に重みがないんですよね。
それとラストシーンは要らなかったな。デビルマンのラストシーンは、原作のあのシーンでいいのに。あれに音楽被せて、そのままエンドロールで充分。
アニメやマンガの実写映画って、なんでこうも原作に対する愛が無いのかな?
ま、解ってるからこそ、この辺の実写映画は劇場に観に行かないんですけどね。



食費を削って、またもや昼間のフリータイムのカラオケへ。
今回は、プレミアダムを選択。
何でかって?この機種ならそのままCDに録音出来るからです。
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いつの間に進化したのか、二年前に使った時は無かったと思うのだが、今は何十曲か録音して置いて、後でその中から三曲選んでCDにプレスするようになっている。勿論、プレス用の専用CDを買えば三曲ずつプレスしていけますよ。
録音した音源をカラオケボックスで聴くのと家で聴くのとでは、やっぱり違うな。家に聴くとイマイチだ。
しかし、もう撮り直してる時間もお金もないので、今ある音源でなんとかしないとな。
後は、運を天に任せるしかない。