そういうシステムですから。 | 壬生の龍 顛末記

壬生の龍 顛末記

わしゃあフリーじゃきにの、気の向いた時しか
書かんのぜよ。

 今日は、竹達彩奈さん(以降あやち)の5枚目のシングルの発売記念イベントに行って来ました。

実は伏見稲荷であったいなりんぴっく2014にも行こうかとも思っていたのですが、前日の天気予報で30度超えるとか言ってたし、目当てのイベントは12時半からですが、良い場所で見ようと思ったら9時半前には着いてないと行けない。そこから3時間も炎天下でいるのは、ちょっとしんどいのと終わってからあやちの方の会場行くのも微妙な時間なのと交通費も無駄にかかるのでやめました。と、言い訳しとく。

で、あやちの方ですが会場は梅田の研修センターという所。
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初めて来た場所でしたが、JR大阪駅の側からシャトルバスで10分ぐらいの所。
バス待ちの間もガード下なので、日影だし風も吹いていたので涼しく待てました。

会場のロビーは、なんかホテルみたいな内装で研修センターって感じでは、なかったです。
集合時間までの間は、ロビー内にコンビニ兼飲食コーナーみたいなのがあって、商品買う(缶コーヒー一つでOK)と利用出来て、数十分でしたが涼みながら待機出来ました。

集合時間になってからある程度番号順にかたまって待機。
開場になってから、いつもの身分証の本人確認と荷物及び金属探知機でのチェックしてから入場。
今回は、整理番号が若めだったので上手側の2列目となかなかの席。そんなに広い場所ではなかったので、160人ぐらいのキャパでした。
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イベント始まって、あやちの入場。
ステージの袖からと思ってたら、上手側の通路の後ろから警備員を先頭に入場。
真横通って行きましたよ、超ラッキー!

イベント始まると質問コーナーから毎度お馴染みクイズに正解すると食べ物が食べられるコーナー。観客にヒントを聞くときは、わんだふるなセリフを言わないといけないシステムです。
関西弁のセリフや恥ずかしいセリフ(エッチなのじゃないです。)を言わされたり、観客に答えを見せてる間にあやちのお絵描きが始まったりしながら、終始笑いのあるイベントでした。
あやちは、上手側に座っていたので基本横顔を見ていたのですが、イベント中結構頻繁にステージ中央に立ってくれていたので、後ろからでも割りと見えていたと思います。

最後にお渡し会なのですが、例のAKBの事件もふまえて、ステージの観客側に衝立置いて中にテーブル。
テーブルの中にスタッフあやち警備員の順に並んで、スタッフに手荷物預けてから通過して行って、終わったら手荷物引き取って帰るという形でした。
でも剥がしもそんなにきつくなくて、割りと長めに話せました。
その時あやちに「また、来てくださいね。」と言われたら、次も行かないわけには、いきませんよね~。(当選すればの話だけど。)
てな感じで、これ一つに絞ったかいもあったイベントでした。

本当は、先週も違うイベント行ったのですが、順番逆になりますが次回ということで。