いざ、京都へ! | 壬生の龍 顛末記

壬生の龍 顛末記

わしゃあフリーじゃきにの、気の向いた時しか
書かんのぜよ。

RX100を買ったので、試し撮りに行きたいと思っていたので、

節分の日にいざ京都へと出発。


今回は、カメラのモードは、基本プレミアムおまかせオートで撮影してます。

カメラは素人同然なので、突っ込みはしないように。


電車降りてから、市バスで移動。

今回は、数か所回る予定だったので、1日乗車券500円を購入。

バスの中でも買えるので、今後行く方は参考にどうぞ。


最初、持ち方が悪かったせいか、動画ボタンを押していて、勝手に動画に。

それから、気をつけるようにしたので、以後はないですけどw

後、純正ケースで縦持ちした時に半分外したカバーが邪魔してフレームに入ることが何度かありました。


めずらしく、写真の撮影頼まれたので、NEX-C3で初撮影。

まあ、シャッター押すだけなので、対したことではないですが。



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次は、金閣寺なんですが、バスがちょうど行った後だったので、

待つはめになり、寒かったです。

金閣寺着いてから、何枚か撮影してから撮影サイズが10Mになってるのに気づき20Mに変更。

前日、いじってた時に変更したまま戻してなかった。

というわけで、銀閣寺は10Mでの撮影でした。


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水しぶきに虹が写ってるけどわかりますかね。

金閣寺は銀閣寺の後だとかなり広く感じますね。

この時、スイングパノラマも撮ったんですけど、失敗でした。

まあ、1枚しか撮ってないんですが。


次は、壬生寺へ。


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壬生寺付近のバス停に着いたら、めちゃくちゃ人がいると思ったら、

節分祭りで露店が出ていて、ただでさえ狭い道なのに人混みで、なかなか進めない。

しかも、八木邸前も隣の店の椅子が置いていて、まるで撮影出来ない有様に。

これは、壬生寺前や前川邸前も同じ。

いつもなら、余裕で撮影できるのに。今回は載せてる写真が精いっぱいでした。

今まで何度も来ているけど、初めて。

また、撮影しに来なければ。


気を取り直して次は、霊山の坂本龍馬の墓へ。


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ここから、見える景色はやっぱりいいな。

あまり時間がなかったので、清水寺へ。

銀閣寺・金閣寺もそうなんですが、小学校の遠足などで1回ぐらいしか来た記憶ないんですよね。

お蔭で、結構新鮮でしたが。



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清水の舞台の遠景と下から見上げてみました。




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清水の舞台から見た、音羽の滝。

後で、行った時も行列は絶えてませんでした。


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三重塔の横の屋根に猿がいたので、撮影しました。

望遠端になると一気に暗くなるうえに、もろ逆光だったのでオートでもこんなものでした。


で、円山公園に行く道間違えて、五重塔(八坂の塔)の下に。


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ついでに道すがらの御陵衛士の屯所後も。

かなり遅くなったけど、円山公園に到着。



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それと八坂神社の一部。

夕方のかなり遅い時間でしたけど、フラッシュ一切無しでの撮影。

広角端で撮影する限りでは、かなり明るいです。


全部で200枚ぐらい撮影して、バッテリーは半分減ってたぐらいなので

かなり長持ちではないかと。

最悪、USBでモバイルバッテリーも使えるし、液晶も見やすくていいです。

クビからぶら下げていても軽いから気にならないし、気軽に高画質で撮影できるので、

ついつい撮影してしまいます。


いつまで所有しているかはわかりませんが、持っている間は持ち歩いて

色々撮影することでしょう。


お蔭さまで、有意義な京都観光でした。