アンクルの大暴走だった!
白人さんがASIANの男の子がスキだということは友だちからきいていた…ョ! でもさかま自分に起こるとは…ヘヘヘェ 結構~迷ったョん。いろんなこと。
でも曖昧が大~嫌いなあたくしは、シッカリおじさんとテーブルトークを致しました。ヤッパリ女の子がすきなこと。アンクルとはず~っとマイトでいたいこと。その他モロモロ…
高学歴のおじさんは(弁護士の資格持ってた)、次第に冷静さを徐々に取り戻して、元通りのアンクルになっていったヨ。
それから二年後に二人がサーフィン界で伝説を創ることになるなんて、その時はお互い夢にも思っていなかった。

つづく
アンクルは数年間腰痛に悩まされボード造りがしんどくなっていた。
二階の小部屋をタダで貸してもらうことを条件に住み込でボード造りを手伝い始めていた。
もともとバイトで自動車の板金工を五年近くやってから、然程も抵抗感はなかった。

働きはじめて三週間たったある晩、怪しい雰囲気を感じた…


つづく
花粉症がひどくなり寝てます。
完全にノックアウトされてます。
… すんまへん。