由紀は自らの胸を寄せ主人のペニスに奉仕をしながら、主人共に甘い話をしている

時々言葉が詰まるのは夏希によりバイブで追い込まれるから。

いく姿をみてもらいたいから主人から目を話さない。

目を話すことが汚れてしまう気がするから。
主人の気持ちを理解して望む女になりたいから。

勃起したぺにすは夏希に嵌められた。
夏希の身体を妹と共に由紀は愛撫していく

主人が気持ち良いことが全て。
それが由紀の気持ちをまずみたしていくから。

夏希の可愛い顔が女の顔に変わる。
自ら栗を犯し主人が喜ぶ姿になっていく。

夏希の中に打ち込まれた全てを受け入れる様に
夏希が震えながらハテル。
主人に包まれながら。
主人と夏希との会話を由紀は聞きながら
みたされたことが嬉しかった。

美緒はそんな姿を見て自分の中に出されたものが
特別な価値を感じていた。


さとみが主人の前でオナを初めて行く。
今では主人にしかさらさない身体を震わせながら。
豊かな胸を左手で掴みながら右手は乳首を転がす。ショーツを脱いで広げた足のラビアから白い愛液が床に滴り落ちる。

美緒は思わず滴りを舌でなめあげていく。

自然に体が動き美緒はまさみの思いを受け止めた。

主人の好みに合わせてある髪型も口紅の色も
全てが愛情表現だから。

誰の女で居たいかは奴隷たち自身が一番知ってるから。

美緒に追い込まれていくまさみがクリトリスを優しく指で転がす。

跳ねる様に行きそうになる身体を抑えている。

自らの身体を主人が楽しめる様に開発していく。

美緒は自らも主人に口奉仕をしながら、オナを始めた。
恥じらいながら主人と同化したくて
深く感じる部分から犯した。

マゾとして、一番をみて欲しいから。

彼氏などでは理解されない部分からさらしてしまうから。
指が止まらなくなる。

二人の指を使う嫌らしい音が重なる。

いく為にだけ恥をさらす為だけに自らを犯して行く。

目は主人から離さない。
中に指が入る。
音が大きくなる。

まさみがいくのと同じタイミングで美緒は果てた。

急な暖気の日が続き一気に甲州にも桜が咲き始めて居た