景子の飼い主の主の栄転に伴いグループ内の支店が新しい任地に移動する
すでに過去に主は一度住んでたことがあり、そこでの裏の奴隷オークションに幹事として参加していたから再びなじみやすい環境ということになる
前回の任地で実施していた屋外展示の彫刻の中にヌードの女性の良き部分を入れ込んだり
緊縛して家具のように一般の人に使用させる羞恥の責めによりM落ちして奴隷にした社員もチームとして連れての移動となった。
会社が所有する島の景勝地である崖の上の水平線まで海が見える建物の最上階に
同志達が集まる企画室がある。
その明るい室内の中で一番素直な姿で其々が執務することを日常としている職場である
会社の役職と性癖は別物という同志の仲間の理解だから制服の美しい部分を晒して、特に矯正下着ならぬボンテージの衣装で強調させていく。
飼い主が居れば首輪をはめ前後の穴に責め具をはめてるのが正装だから周りも応援する雰囲気がある。
管理職の30前の女すら爆乳を良く見えるように下乳から美しいラインを豊かに見えるように括れた腰のLINEまで良き見えるように晒す。
更には後ろから見ても、はめたくなるほどに豊かな尻を自ら性器を晒すように脚を開いて、飼い主である若い部下のペニスを求めている。
首輪を嵌めて居ない代わりに種付け専用機として美しい貴婦人が性欲を受け止める役目の専属奴隷として息子のような支配者のアシスタントをしながら、皆が見ている前で嵌めて犯されていく。
恋人同士手を繋ぎなら、母親奴隷のような肉便器を種付け専用機にしながら、エスである女はマゾイキ雄奴隷を辱めていく。
首輪が填まるならば社内でも母親奴隷と娘が透けた服でも裸体であっても誰も驚かない。
むしろ辱められ雌として発育した価値が評価されている事実が羨望の的になる。
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