学生時代の友人とBunkamuraで開催されている『ピカソ★クレー』に行ってきました。


遠くドイツのデュッセルドルフにある、ノルトライン=ヴェストファーレン州立美術館からきた、ピカソ、クレーを始めとする近代美術作家の作品を見てきました。

今回の展覧会、一言でいうと色彩が豊か♪

写実主義の真逆で物や空間を抽象的に見せていて、一見子供の落書きのようにも見えますが、実は色や形 全てが必然なんです!!

天才は素晴らしいバランス感覚です♪

そして、鮮やかな様々な色で埋められたキャンパスを見ていると、ポジティブ&happyな気持ちになれました。

東京にいれば、世界中の美術館の作品に触れられる…、ありがたいことです。

色の力を見せつけられた展覧会でした!!
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