水曜日朝は13km。
風向きが変わったのか、ヘイズ(煙害)はほぼ改善。
が、公園の年寄り体操グループの多くがお休み。
これはこの国では1時間の数値と、24時間の平均数値の両方を採用しているからだ。
だから、空気の質がよくても、『24時間の平均数値が高いから、キケン!』となる。
逆に煙モクモクでも『24時間の平均数値が低いから大丈夫』となる。
昔から全くもって意味が理解できない。
カラッカラのド快晴でも『昨日雨ザーザーだったから、今日は雨天中止!』というのと同じではないか?
または雨ザーザーでも『24時間の平均雨量は大丈夫!決行!』とか。
まあ私は専門家ではないので、何か根拠があるのだろう。
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木曜日は12.3km。
空気もいい数値を保っている。
24時間のナントカ数値も、安全圏内。
お年寄り体操クラブも復活。
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本日はゆっくり11km。
日曜日の30kmの疲労がなかなか取れない。
しんどい業務を終えて、1週間終わり。
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日曜日のレース結果。
全体の95位。
ゼンブデナンニンヤネーン!
今回は調べようがなく、諦める。
確か同主催者レース、前回まではキチンと参加人数も出していた。
なぜ改悪したのか。
100人中の95位と、1億人中の95位とでは雲泥の差だ。
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バカ田大学がようやくレースガイドを送ってきた。
学生らしく、Canvaで作ってそのままシェア。
ヘイズ(煙害)も問題ないし、何とか開催できそうだ。
私としては、もう少しネタを提供していただきたいところだが。
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本日勝ってマジックは…
頼りになるキャプテン。
あれ?
パリーグはいつの間に?







