作詞 ニャンエイティー

作曲 Rythmix アプリ


ララララ ラララ ララ

ララララ ラララ ララ


子とものころ 秋の運動会の日のこと

雨で順延 二日目に開催したのさ


100メートルの短距離走

走るのは嫌じゃなかったけど


足のおそいぼくは 毎年ビリクラス

その年の練習のときも ビリクラス


ララララ ラララ ララ

6名単位で決められ

ひとり余って 七人走


走ったコースは 七コース目

整備は やや不充分


スタートのピストルが 鳴った

よーい、どん そのときだった


ララララ


多くの子たちが 足をすべらせて

地面がぬれていたんだ

コケることなく スタートできたぼく


そしたら あれよ あれよ

あれよと 前に出て

3位でゴールしてしまったんだ!


七人で走って 3位だよ


それは 小6の奇跡


神さまからのプレゼント

ぼくの人生のたからもの


Woo

 

ララ

そうさ 小6の奇跡

生きていれば 起きるんだ

人生の番くるわせ


ララララ

そう Miracle  of  Life


それは小6の奇跡


ラララララ ラライ

ラララララ ラライ

ラララララ ラライ

ラララ ララ



こちらで2番を歌っています。

https://nana-music.com/sounds/06e5bbde



小学生時代の運動会の短距離走のできごとをうたにしました。





久しぶりの投稿です。

最近、分からないこと、疑問に思うことはAIに聞くようになりました。
ネットで検索はずっとやってきたのですが、さらに突き詰めた答えが欲しいとき、急いで正解が欲しいときは迷わず利用します。


GoogleのAIとアプリのChatGPTを使っています。

ChatGPTは友人の勧めでした。

今年に入り、相当な情報を検索しています。
もちろん、従来のネット検索でサイトを見たりもしますが、AIは最強ですね。


何より詳しい人に聞くよりも楽!

人に質問するときって、気を遣います。
相手に答えてもらったら、それに対し、リアクションを取らないと失礼になるし。立ち止まって考える猶予はありません。


相手は忙しい合間を縫って、答えてくれてるので。あまり引き留める訳にはいきません。

AIは待たせても、間を空けて検討しても、何も言いません。一度こちらに投げ掛けたら、こちらが反応するまで、待ってくれます。AIには待つと言う概念がそもそも存在しないのかも知れませんが(^^;。

ちなみに詳しい人に聞くのもそれはそれでいいと思います。人に聞くのを否定するつもりはありません。

それで最近AIに質問したものですと、DIY関連、スマホの機種変&プラン変更の相談、健康関連、仕事で取りたい資格の相談、物語の原案からシナリオを作成してもらう、など、ありとあらゆることを聞き、会話が止まってるものもあれば、進んで一定の成果が出たものもあります。

分かりやすい例でDIYの相談を挙げます。
これはある程度、形になりました。

キッチンで置いている台があって、その台のかさ上げをしたい相談をしました。

台の上にものを置いていますが、その下の空間を広げてものを置きたくて。

出来上がったものはシンプル。

ホームセンターで木の端材を買い、その場で切ってもらい、木工用ボンドを購入。それを3段にして、貼り付け、台の足のズレを防ぐために幅2cm程度の薄い板を合わせて購入し、一番上に二枚重ねて貼り付ける。

実はホームセンターに行ったときには先に吊り上げのできるプラ束、銅製束と言うのを探したんですが、見つからなかったため、木材に切り替える形にはなりました。

しかしこれ自力で調べてたら、絶対途中で挫折するレベルですが、なんとかAIの力を借りて、進めることができました。

ありがたいことです。

難しいことはAIに任せる。
あとの実行は自分でやる。これでいいんじゃないかと。不器用で頭も悪い僕にとって、こう言うサポート機能は重宝しています。

AIも進化して、新しいものがどんどん出てきていますよね。新しいものも今後は試してみたいと思います。

AIはたまに間違いもありますが、何より生活において、格段に失敗が減ったこと、ちょっと難しいなって思えることでも挑戦してみようと思える前向きな姿勢でいられること。ここは大きいです。


思い通りにならなかったことが、小さいレベルではあるけど、思い通りになっていく実感があります。


みなさんはAIを活用していますか?
最近役立ったことはありますか?


さて、今年に入り、思うことを下書き保存して、書き留めてきまして、いくつか温めている記事があります。

その一つをアップします。


今年はいよいよ、50代に突入します。

同い年の友人と話し、お祝いを盛大にやろうと話しました。


1976年生まれ。
30歳40歳と節目の年は迎えてきましたが、50代は大きいです。

友人は友人の祝いたいこと。
そして僕は僕で祝いたいこと。

共通して、祝いたいこと。

今、お互いで頭の中で空想、妄想が繰り広げられています 笑

共にやりたいことは普段とはちがう、豪勢な飲み会。

駅前で居酒屋で🍻で宿を取って泊まる案。そこから友人の案として。近くの温泉街で宿を取ろうかと言ってました。

僕は高級ホテルが駅前にあるんですが、その中の飲食店で🍻。そして、宿はリーズナブルな場所で普通に。


その友人のお祝いはすでに始まっていて、自分もそれに応援で乗っかろうってことで、昨年からつい最近まで繰り広げていました。

当初、限定的なサポートから、紆余曲折あり、大きくサポートを決意。


誕生日=人に与える日として、私情を挟まず、全力で行こうって思って。

周りの人の夢と幸せを願って。

けどそれには根拠があって、自分の夢と幸せも大事にしたいってのがあります。

自分も何か望むからには周りの応援あるなしに関わらず、手を抜かず、まっすぐ突き進みたい。

周りの目や意見を気にして、臆病になることのないように良い意味で我を通す姿勢。


やりたいことを突き進めるって、誰しも、そんな覚悟があると思うんですが、そんな覚悟をちゃんと持ちたいから。
だからこそ、身の回りの頑張ってる人の夢や幸せを応援したい。

今年の目標とも被るところはありますが、自分自身が今後10年を安心と安定、そして幸福に生きたい。


だから、くすぶって止まっていたやりたいことも、予定に入れて、行動に移してきたい。そんな思いで溢れています。


さて、どんな10年になるか、不安もあるけど、ワクワクします(させます)。