「緑茶」が最初につくられたのがおよそ1800年前。「烏龍茶」が最初に現れたのがおよそ1000年前。「紅茶」は本格的な商品となってからせいぜい150年。しかし、現在世界中で飲まれているお茶の4分の3が紅茶で「紅茶こそ世界的な飲み物」なのです。