昨日今日は、久しぶりに実家に帰らない連休だったので、前々からほったらかしにしていた三段ボックスの組み立てを敢行し、それに併せて私には珍しいレベルで断捨利をしました。
大きなゴミ袋5つ出しましたよ~。
開かずのクローゼット(爆)もこじ開けて、予感通りカビが発生してしまっていたスエードのコートも、えいやっ と捨てました。
ただねぇ
やっぱり捨てられないんですよ、手芸用品の数々が(笑)
ミシンがけもろくに出来ないくせに買い込んだ生地や、端革、リボンやテープ等々。
何故捨てられないのか と自問したら、割りと直ぐに、単純な答えが見えました。
幸せな気分になれるんですよ。可愛い生地やリボンは勿論の事、愛想ない端革達ですら、それを使って作れる何かを想像することが、楽しくて仕方ないんですよね。
そこでふと思い当たる事が。
つい最近、職場で配置替えがあったのですが、今までの部署は体力的にキツかったのは確かなんですが、時間配分を考えて効果的に、次の部門への引き継ぎをする っていう部分で、毎日変化ある「工夫」をする部署だったんですよね。
所が今度の部署は、スピードと緻密さは要求されるけれど、工夫は必要でなく…
だから、なんかツマラナイというか。達成感を得られる場面がないんです。
やっつけ仕事やってるって言うのかなあ。
フラストレーション溜めないようにしなくちゃ!
話が途中で脱線しましたが、不要品を処分して、ちょっとスッキリしたかな。
というわけで、昨日押入れから発掘した、20年以上前に書いたとある騎手への応援歌
GET YOUR CHANCE
スタート告げるファンファーレ鳴り響く
青く澄んだ空の下
ターフに浮かぶ地平を見つめる君
頬をなでる風が一瞬止まる
熱い思い弾くようにゲートが開く
影を落として流星たちが駆けてゆく
君の心燃やしてる大きな夢に
誓った勝利を掴み取るために
NOW GET YOUR CHANCE
YOUR DREAM YOUR DESTINY
緑の芝(うみ)を駆け抜けてゆけ
GET YOUR CHANCE
YOUR DREAM YOUR DESTINY
輝く未来がゴールで 君を待っている
飛び散る汗は君を飾る 飛び切りのダイヤモンド
眩しい陽射しに何よりも輝いている
駆け上がる坂 迫るゴール スタンドのエール
追い風に誰よりも早くゴールを目指して
NOW GET YOUR CHANCE
YOUR DREAM YOUR DESTINY
信じた夢が目の前にある限り
GET YOUR CHANCE
YOUR DREAM YOUR DESTINY
輝く未来はその手を伸ばした先にある
そしてこちらがどうしても、メロディが思い出せない曲ww
エール
風を切って走れ 光るターフの海
心熱くして 誰よりも速く
どこまでも高く 掲げた理想に
今日もまた一歩 近づくために
夢見ることすべて 叶うように 今は
願い強く持って どんな時も
NEVER GIVE UP
心の中 強く羽ばたく羽根 そっと
折り畳んで その日のために
逆光の陽射し 背中に受けて
君が駆け抜ける 長い直線
金色に光る 栗毛の背の上
ゴーグルの奥の 瞳が燃える
どんな時も そう あきらめずに
ゴール目指せるよう 熱いハート
ベストにTUNE UP
風に乗せて君に送るエール きっと
届くことを信じているよ
うーん。ほんと一小節も思い出せないorz
わりとくせのある改行してるんだけどなあ・・・
あんまり気に入ってなかったってことか。
GET YOUR CHANCE
スタート告げるファンファーレ鳴り響く
青く澄んだ空の下
ターフに浮かぶ地平を見つめる君
頬をなでる風が一瞬止まる
熱い思い弾くようにゲートが開く
影を落として流星たちが駆けてゆく
君の心燃やしてる大きな夢に
誓った勝利を掴み取るために
NOW GET YOUR CHANCE
YOUR DREAM YOUR DESTINY
緑の芝(うみ)を駆け抜けてゆけ
GET YOUR CHANCE
YOUR DREAM YOUR DESTINY
輝く未来がゴールで 君を待っている
飛び散る汗は君を飾る 飛び切りのダイヤモンド
眩しい陽射しに何よりも輝いている
駆け上がる坂 迫るゴール スタンドのエール
追い風に誰よりも早くゴールを目指して
NOW GET YOUR CHANCE
YOUR DREAM YOUR DESTINY
信じた夢が目の前にある限り
GET YOUR CHANCE
YOUR DREAM YOUR DESTINY
輝く未来はその手を伸ばした先にある
そしてこちらがどうしても、メロディが思い出せない曲ww
エール
風を切って走れ 光るターフの海
心熱くして 誰よりも速く
どこまでも高く 掲げた理想に
今日もまた一歩 近づくために
夢見ることすべて 叶うように 今は
願い強く持って どんな時も
NEVER GIVE UP
心の中 強く羽ばたく羽根 そっと
折り畳んで その日のために
逆光の陽射し 背中に受けて
君が駆け抜ける 長い直線
金色に光る 栗毛の背の上
ゴーグルの奥の 瞳が燃える
どんな時も そう あきらめずに
ゴール目指せるよう 熱いハート
ベストにTUNE UP
風に乗せて君に送るエール きっと
届くことを信じているよ
うーん。ほんと一小節も思い出せないorz
わりとくせのある改行してるんだけどなあ・・・
あんまり気に入ってなかったってことか。
昔一時期、競走馬の美しさに惹かれて、毎週のように写真を撮るために競馬場に通っていたことがあったのですが、レースを見ている内にとある若手騎手のファンになりました。
その頃は若手で頭角を現してきている という感じで、新人さんに近いフレッシュな騎手だった彼も、今ではG1レースでも勝鞍を着々と増やし、もしかするともうベテランと呼ばれる域に達しているのかもしれない(それほど昔ってことですなw)年齢になっておられると思います。
確か重賞での勝鞍もありやなしやだった彼の騎乗を見ていて、1日でも早く大きなレースに勝利して欲しいなあ~ といういう思いを持つようになって、なんとなく自然発生的に、彼への応援歌を作っている自分がいましたww 勿論誰に頼まれた訳でもなかったわけですが。
楽譜はうまく書けないので、歌詞だけをワープロで打ってフロッピーに保存していたのですが、その後ワープロは世の中から消えて行き、せっかく保存した作品の一部も、再生できないフロッピーの中で永眠してしまいました。
今日、連休中に断捨利でぃっ!!
とばかりに押入れを整理していていたのですが、当時お気に入りだった馬達の記念馬券を保存していた小箱が見つかって、その中に、どうしても歌詞の一部が思い出せなかった応援歌の歌詞を紙に打ち出したものが入っているのを発見しました。
この歌は実際に歌ったものをテープに録音して、ご本人に送りつけた(爆)ものだったのですが、勿論公になることもなく、私の中でのみ「お気に入りソング」として、鼻歌レパートリーに」加わっていました。
ご本人に送らせてもらった後、競馬新聞の騎手のコラム的なコーナーに、自作の応援歌を録音して送ってくれるファンも居る 的な記事が載っていて、それって私が作った歌やんね? と小躍りした記憶が、歌詞を打ち出した紙片とその記事のコピーを見て蘇りました。
ところでその歌詞の打ち出しなんですが、実はもう1枚別口の紙片が一緒に入っていました。
紙の一番下の日付を見ると、1994年11月京都競馬場にて作 と記されていました。
もともと探していた方の曲は、繰り返し歌った鼻歌のせいでメロディは完璧に覚えていたのですが、もう一方の方は、恥ずかしながら、歌詞を見ても何も思い出せずにいます。
応援歌なので、おのずと似たような言い回しをしていて、似たもの同士な感が否めないとは言え、ここまで思い出せないものか・・・ とまさにorzな、がっくりっぷりですw
というわけで、ここに書いておけば紙を失くしても、XPなパソコンが急逝しても後で読み返すことができるよね と思い、覚書を兼ねて掲載しておくことにします。
あ、でももうこんな時間だw 前説長すぎだ~ 続きは明日に。
その頃は若手で頭角を現してきている という感じで、新人さんに近いフレッシュな騎手だった彼も、今ではG1レースでも勝鞍を着々と増やし、もしかするともうベテランと呼ばれる域に達しているのかもしれない(それほど昔ってことですなw)年齢になっておられると思います。
確か重賞での勝鞍もありやなしやだった彼の騎乗を見ていて、1日でも早く大きなレースに勝利して欲しいなあ~ といういう思いを持つようになって、なんとなく自然発生的に、彼への応援歌を作っている自分がいましたww 勿論誰に頼まれた訳でもなかったわけですが。
楽譜はうまく書けないので、歌詞だけをワープロで打ってフロッピーに保存していたのですが、その後ワープロは世の中から消えて行き、せっかく保存した作品の一部も、再生できないフロッピーの中で永眠してしまいました。
今日、連休中に断捨利でぃっ!!
とばかりに押入れを整理していていたのですが、当時お気に入りだった馬達の記念馬券を保存していた小箱が見つかって、その中に、どうしても歌詞の一部が思い出せなかった応援歌の歌詞を紙に打ち出したものが入っているのを発見しました。
この歌は実際に歌ったものをテープに録音して、ご本人に送りつけた(爆)ものだったのですが、勿論公になることもなく、私の中でのみ「お気に入りソング」として、鼻歌レパートリーに」加わっていました。
ご本人に送らせてもらった後、競馬新聞の騎手のコラム的なコーナーに、自作の応援歌を録音して送ってくれるファンも居る 的な記事が載っていて、それって私が作った歌やんね? と小躍りした記憶が、歌詞を打ち出した紙片とその記事のコピーを見て蘇りました。
ところでその歌詞の打ち出しなんですが、実はもう1枚別口の紙片が一緒に入っていました。
紙の一番下の日付を見ると、1994年11月京都競馬場にて作 と記されていました。
もともと探していた方の曲は、繰り返し歌った鼻歌のせいでメロディは完璧に覚えていたのですが、もう一方の方は、恥ずかしながら、歌詞を見ても何も思い出せずにいます。
応援歌なので、おのずと似たような言い回しをしていて、似たもの同士な感が否めないとは言え、ここまで思い出せないものか・・・ とまさにorzな、がっくりっぷりですw
というわけで、ここに書いておけば紙を失くしても、XPなパソコンが急逝しても後で読み返すことができるよね と思い、覚書を兼ねて掲載しておくことにします。
あ、でももうこんな時間だw 前説長すぎだ~ 続きは明日に。