40代戦略家のブログ -69ページ目

歯医者で洗顔…

今日、夕方、歯医者さんに行った。

定期的検診って事で、随分前に予約をしていたんだけど

しっかり覚えていた自分にスゴイなぁ~なんて思ってた。


仕事もとっとと終え、歯医者さんに向かった。


夕方なので、診て貰う前に歯医者さんで歯磨きをした。

色んな歯磨きチューブがあったので、何回も磨いてしまった。

子供用のいちご琶磨きは懐かしかった…


で、

子供の頃は、フルーツの歯磨きなんて買って貰えなかった事

なんぞ思い出しながら歯磨きしてたら…

つい、うっかり自分ちの洗面台にいる気分になってしまって…


歯磨き後に…そのまま洗顔してしまった。。。。。

二回ほど顔をジャブジャブしたところで気が付いたひらめき電球


あたし…これから…まだ…電車に乗って帰るんだ。。。


しかたなぁ~く、そのまま、そっと顔を拭いて、なんとなく

ファンデーションを…少しだけだけどね。


つっぱる。つっぱる。お顔がつっぱる。


このつっぱりをダイソーのせいにするか、自分のマヌケさの

せいにするか。

自分だな。



もっとさぁ、自分の行動に集中しないと。

気を抜いてると、ボケるって言うけど、

こういうことからの始まりなんじゃないか?


やばいぜ、アタシ。

みかんに隠された美白効果!

冬になると必ずと言っていいほど食べている温州みかん。
実は、素晴らしい栄養バランスの食品なのです!


みかんに含まれる栄養素の代表といえばビタミンCが有名ですね。
1日にみかんを3個食べるだけで
成人が1日に必要とするビタミンCをとることができます!
ビタミンCは抗酸化作用や免疫力を高める作用があるため、
風邪などの予防に効果抜群です。
そして、ビタミンCはストレスを打ち消すホルモンの分泌を促し、
ストレスによる過食を防ぐので、
ついつい食べ過ぎてしまう冬の強い味方です。

また、他の果物よりカロチンも豊富に含まれており、
こちらも1日にみかんを3個食べるだけで
成人が1日に必要とする量をとることができるのです!
みかんは1日最低3個食べよう!ということですね♪


さらに、食べない人も多いですが、袋や白い筋も実は栄養抜群!
袋や白い筋には、毛細血管を強化し、
血圧の上昇を抑制するという、
ヘスペリジンが含まれているのです。
是非、白い筋を取らずに袋ごと食べてみてください。

そして、外皮も見逃せません。
外皮にはリモネンという香り成分が多く含まれているのです。
このリモネンは脂質分解酵素の分泌を強力に促し、脂肪を燃焼させます。
また、ビタミン類の働きを強化して細胞を活性化する作用もあり、
肌荒れやカゼ予防に効果的です。

でも、外皮なんて食べたことが無いという方が多いと思います。
そこで、みかんを外皮ごと食べる方法を紹介します。


●焼きみかん
温州みかん:1個(できれば無農薬のもの)

1 無農薬みかんが手に入らなかった場合は
  70度以上のお湯に40秒ほど入れ、農薬やワックスを落とす

2 皮全体に焦げ目がつくように焼く


作り方は非常にシンプルです。
この焼きみかん、秋田や宮崎では知名度が高いようですが、
地域によっては全く聞いたことのない方も多いと思います。
ですが、焼きみかん専用の器も売られており、
知名度はそこまで低いわけではありません。
機会があったら試してみてください♪

やっぱり…

ダイソーは、それなりだ。

ホテルって、乾燥しているじゃん。

家自宅だと、めちゃめちゃ乾燥してないけど、
ホテルは、のどが痛くなるほど乾燥している。

だから、出張の時はいつもホテルに着いたら、
お風呂に熱いお湯を溜める。
で、お風呂からの湿気を部屋中に送り込むんだよね。

でも、これも一時的な対策だから
部屋の湿度はなかなかあげられない。


ダイソーのよい所…
気兼ねなく全身に使える事ひらめき電球