娘の物が増えて来たので、すっかり3軍ぐらいの存在になっている
しまじろうとはなちゃんのぬいぐるみを手放そうと娘と話していたところ、
「えーっ、手放すの!?思い出がたくさん詰まっているからキープしたい」
と、オージー夫からまさかの発言。
しかも、
「過去に、ちゃれんじぷちの電子トイを勝手に処分されて悲しかった。
『あたまかたひざぽん』とか『ひげじいさん』とか、
楽しい音楽がたくさん入っていて好きだったのに・・・」
と、恨み節まで。
日本語がほとんど分からないオージー夫が、
こどもちゃれんじやしまじろうに対して、そこまで思い入れを持っていたとは!
娘がワークを楽しそうにやっているのを見て、
こどもちゃれんじの凄さを実感していたけれど、
オージー夫まで魅了するほどの効果があったとは!