昨日の続きです。
今回は、ベビーシャワーでやったゲームを紹介します。
ゲームその1
哺乳瓶の中に入っているM&Mの数を当てます。
ジェリービーンズバージョンもあり、数を当てた人にはプレゼントがありました。
ゲームその2
一人ずつ目隠しをして、福笑いの要領で、
おしゃぶりのシールを赤ちゃんの口を目指して貼ります。
壁に貼ってある赤ちゃんの口に上手にシールを貼れた人が勝ち。
ゲームその3
哺乳瓶でジュースの早飲み。
説明するまでもなく、哺乳瓶のジュースを早く飲み終えた人が勝ち。
ゲームその4
パーティー中のNGワード「BABY」
画像はありませんが、パーティー開始時に、
全員におしゃぶりモチーフのネックレスが渡されました。
このネックレスは、パーティーが終わるまでに、
NGワードである「BABY」と発言した人が、
それを指摘した相手に渡さなければなりません。
パーティーの最後にネックレスをたくさん持っている人が勝ち。
最後に、ゲストからたくさんのプレゼントをいただきました。
最近は妊婦本人が幹事だったり、
妊婦が友人に頼み、予算を組んで、
ベビーシャワーを開催してもらうこともあるようですが、
伝統的なベビーシャワーは、
妊婦本人が主催するのは、心身ともに負担がかかるのでNG、
”友人へパーティー開催を依頼=プレゼントの催促”となるのでNGと言うことで、
今回は、義妹が幹事となり、
私は主賓ゲストとしてパーティーに招待してもらう形でした。
そのため、ベビーシャワーのテーマとゲストは私が決めましたが、
金銭的な負担は一切ありませんでした。
ただ、幹事がすごく頑張って準備をしてくれたのが伝わった、
とても良いパーティーだったので、
幹事をしてくれた義妹に、後日お礼のプレゼントをしようと思っています。



