shutoの自由帳 -53ページ目

ジャンクフード

家の隣のたこ焼き屋がある


最近、よく食べている。


そのお店は有名らしく


並んでいるときがある。


名を「得心」と言う


いつも、「マヨネーズ多めで」


と言っている。


だが、しかぁぁぁしぃ


一つだけ言わせてほしい。


「マヨネーズが足りないんですけどぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」


言えないんだけどね(ノ◇≦。)


マクドにも一言


「マァァァァヨォォォネェェェズが足りないんですけDo---」


言えないんだけどね(ノ◇≦。)


はぁ


何か対策法ないかな


そうだひらめき


マヨネーズ持ち歩こうかな。







お願い(。-人-。)


出来れば


コメントの語尾に


マヨをつけて下さい


つけてくれた人には…








すみませんm(_ _ )m


思いつきませんでしたマヨ


でも


できる限りのことはしますマヨ


御唱和下さい。


「オォォォウゥル・ハイル・マヨネェェェェェズ」












やけ食い

時間的に今日の晩3時のことである。


姉がレポート書くから寝ないように起きておけと言われた。


まず、その時点でおかしい。


晩御飯が少なかったのもありお腹がすいた二人


ラーメンを食べることになった。


もちろん、僕が姉の分も作ることにされた。


姉は1人前


僕はあまりにお腹がすいていたので


3人前食べることにした。


作ってから気づく


家に3人前のラーメン入る皿ってあるのか?


そう怯えつつなんとか家でいちばん大きな皿に収めることができた。


姉は5分で食べ終わった。


そして僕とラーメンのバトルが始まった。


3人前のラーメンは迫力満点だ。


僕はラーメンにがっつく


3分で3分の1くらい食べた。


ハイペースで食べないと増える


5分後麺はなくなった。


ラーメンから幻聴が聞こえる。


スープが残ってるぜ


これじゃあお前の負けだな。


なんだとヽ(`Д´)ノ


たかがラーメンに負ける訳にはいかない。


スープ3人前

   VS

SHUTO


1分で片がついた


僕の完勝だ


うっ


なんだこの感覚


前にこの感覚を味わったことがある。


小学校の修学旅行


読んだ人は知っているアレ


下手に動くとリバースだ


横になることもできない。


睡魔が襲い寝ゲロする。


第一寝たら姉に起こされる


苦しいのを我慢し


6時に…


やっとレポートも終わり


胃もだいぶ消化したみたいだ


布団に入り気を失うかのように寝た


そして今…









お腹がすいた(〃∇〃)


何食べよぉ(゜ρ゜)


土方スペシャルマヨネーズ
















小学校の武勇伝2

給食のときの出来事


それは5年生の頃の無謀な話


僕のクラスでは小食の人が大半だった


だから、いつも余る


しかもパンをちぎって投げている。


その時僕は給食委員だった。


給食委員の仕事は


食べ物の入った容器を


渡したり、受け取ったりだ。


残っているものが次々と運ばれてくる。


「せっかく作ってもらってるのに」


皆、そういう感覚がないように見えた。


僕のクラスが一番酷かった


これは、僕のクラスだけでも、どうにかしたい。


そう思った僕は行動に出た。


一人でおかわりしまくった。


その食欲に


皆、ビックリ。


勝負を仕掛けられる。


その勝負に、勝ち続ける。


これが狙いだった。(-_☆)


このおかげで僕のクラスは


何も残らない。


あだ名がついた。


しかも先生がつけた。







残飯処理機…




…機械じゃ無いよ人間だよぅ…(ノ◇≦。)


先生にはそう見えるんだぁ。(´д`lll)


それから、先生がほかの先生に自慢する。


クラス対抗になる。


そうやってるうちに


残りものは


かなり減るようになった。


給食のおばちゃんの笑顔がちらほら見える


それが嬉しくて


6年生になっても続けた。( ´艸`)


食べ物を粗末にしてはいけません。


これが、僕の学校で張られたりした。


今じゃ、僕は


マヨ星人だマヨ( ´艸`)マヨネーズ


自慢話に付き合ってくれた皆さん

バイバイマヨォ~~~~(*^o^*)/~マヨネーズ