書く事無いので画像!!
もう吹っ切れましたね!!
画像で我慢してちょ!!
マジで!!
あとこれからネタなくなった時は
自分で作ったガンプラの画像up
とかあるからね
興味無い人は
リターンしていいです
今日はラビと
神田ユウと
ハイネヴェステンフルス
(西川貴教さんが声優してます)と
総悟と
河上万斉です
それではどうぞ!!
ラビっちです
ラビは神田の次に好きですね
ちなみにその次がアレンです
なんか指のプ二っとした感じに
ハマってしまいDLしてしまいました
ハイネ!!
三話位で殉職しちゃいましたが
ガンダム種ディスの中で一番好きです
まあ声優が西川さんって事もあるから
余計に好きになった
特別な存在の人です。
少し見えにくいですが画面右側の
鎖骨ぐらいの所にバッジがありますね
このバッジは誰もが憧れる
英雄の証みたいなものです
自分より下の位の人に
呼び捨てで良いって
言っちゃうくらいの人です
残念なことにコクピット(操縦席)
を真っ二つにされ殉職
ハイ!皆さん興味無いですね
次逝きましょう
じゃねぇ次行きましょう
この回の話の総悟大好きです
ジェットコースタが特に!!
表の世界ではつんぽとして
裏の世界では万斉として
二つの顔を持つ人です
銀魂で五番目に好きです
以上で自己満な画像&説明?を終わります
苦戦?イレイサーとの戦い
「お前は俺に勝てない
なぜならお前に俺は見えない!!」
そう言うとイレイサーは
リョウスケの目の前から消えた。
「ふはははは!!お前には俺が見えまい。」
イレイサーは勝ち誇ったかのように言い放つ。
「能力か!!っで鉄骨は見えなくなったって訳だ
じゃあお前の能力で俺を消しても
見えなくなるだけで何の意味もない。」
そうリョウスケが言うと。
「鉄骨はもうここにはない
完全に消し去った!!
俺のレベル2能力だ
貴様のレベル2能力より強力だ!」
「なるほど!あれがレベル2能力なのか
っでレベル2能力って何?」
リョウスケはイレイサーに聞いた。
「知らんかったんかい!!」
イレイサーはツッコミを入れる。
「まあ良い冥土の土産だ教えてやる。
レベル2能力とは能力を高め
能力の拡大つまり
お前の空気を操る力は
風を操る力に
俺の姿を消す力は
物体を消し去る力になるという事だ。
レベル能力は簡単に習得できない
才能で簡単に習得する奴もいるが……」
「そこか!!!」
リョウスケはイレイサーの話声で居場所を察知し
話の途中で銃を撃つ。
「痛ぁ!!
まだ話をしてるだろうが!!」
イレイサーはかなり怒りながら走る。
「油断する方が悪い」
リョウスケが言ったとたん。
「消えろ!!」
イレイサーの能力が銃に当たった。
「仕返しってかい!!ん?
なるほど!!何か見えない物体を当てて
消すって能力か!当たった感触では
そんなに大きい物体ではなさそうだな」
リョウスケは能力を見きった。
「何!!俺の能力を見破っただと!!」
イレイサーは驚いた声で言った。
「やっぱり?カマかけて正解だったぜ
自分から能力の条件を認めるなんて
相当馬鹿な奴みたいだな。」
リョウスケは得意げに言った。
「ハメただと!!この俺を!!
もう許せん!!」
イレイサーは能力を使いまくり
周りの物を消しまくった。
「ッチ!!暴走しやがった!」
リョウスケはそう言った瞬間
スカウタ―に赤外線モードがあった事を思い出し
これ使えばどこにいるか分かることに気づき
スイッチを入れた。
「そこか!!」
リョウスケは残りの銃で足を消し飛ばした。
「痛!!!片足がぁ!!無くなってる!!
スカウタ―を使ったのか!!
セコイ!!セコイヤチョ●レート!!」
イレイサーは意味のわからないことを言い
能力を制御できず姿を見せた。
イレイサーは降参してきた。
「ソニッドをどこにやった!!」
「俺は知らない!!ここは本部じゃない。
ランクの低い支部だ
俺は一度ここに連れてきたあと
ランクの高い支部に引き渡した。」
「メンドくせェな!!じゃあ組織を
しらみ潰しにしていくしかねぇのか。
っでランクの高い支部の場所は?」
リョウスケは銃口を向ける。
「隣町の高層ビルだ。
隣町には高層ビルは一軒しか無い
すぐ分かるはずだ。」
イレイサーは全部話した。
「俺の情報流されちゃあ困るんでな
悪く思うなよ!じゃあな!!」
そう言うとリョウスケは超空気圧縮させた弾を
イレイサーに撃ち込み消し飛ばした。












