糞~。
どいつもこいつも、指原がいる事なりふり構わずに
イチャつきやがってー!
指原は今日雑誌の取材にきてます
そしてメンバーがタイトルでも分かるように
ブラックまりもっこり(ty) 佐江ちゃん こじはるさん 優子ちゃん 前田さん たかみなさん、ともちんさん、ともーみちゃん
な訳でして・・
どうりでカップル勢ぞろいだと思いません?
あーあー、指原も、里英ちゃんか萌乃ちゃんがいたらな。
あ、いやいやいや、2人に気があるとかじゃないですよ!?
指原は2人とも大好きですからね!←((作者がどっちをカップルにするか迷ってるだけty
うわうわうわ
早く取材はじまんないかな
私こんなに1人の時間がむなしい事なんて知らなかったんですけど! (
ソファーではこじはるさんと優子ちゃん。
「こじぱっ!」
「優子抱きつかないでよー」
「いーじゃーんこじぱ好きなんだもん・・!」
「知ってるしー」
「こじぱあぁぁ!!!」
「・・んまぁ、好きだよ。」
「ぎゃーーーー!!!こじぱからの愛の告白!!」
「優ちゃんうるさいっ」
イラ☆ ((((
そして ドアの近くで何やらイチャつくともちんさんとともーみ。
「ねぇねぇこの写真見てよ!!」
「どれ~?ふふっあははははっ何それ~っ」
「こないだねー・・」
「うんうんっ♪ あ、そういえば智ね?ともちんに渡したぃモノがあってね♪♪」
「えっ渡したいもの!?」
「うんっ!ハイ、これどーぞ♪」
「えっ、クッキー!?手作り???!」
「えへへっ♪心を込めて作ったょ*ともちんの為にね~」
「わっ・・ありがと・・・。智、だーいすき」
「きゃ・・わーいともちん素直だ~智もすきー」
糞ー抱きしめあっちゃって!!!
そして、まだまだ続く指原への攻撃(!?)
何か椅子に座って語っている前田さんとたかみなさん。
「たかみな?久しぶりだね・・なんか。」
「うん、あっちゃん会いたかったよ!」
「たかみなぁ~!」
向かいで椅子に座ってたのに前田さんは立ち上がり
たかみなさんに抱きついてる
糞ーイチャつくんじゃねええ!←
うん、もう廊下いこ
だってこんなラブラブゾーンに居ると
逆に指原めだつし(((
廊下にでるとまた指原に100のダメージ! (多
お馴染みだけどお似合いのバカップル。
宮澤さんと柏木さんですね。
指原には気がついてないらしい
私そんな影うすくないですよね (
「りんちゃん♪」
「きゃっ もー佐江ちゃんてば、皆が居ない時だけイチャイチャとか考えてる?」
「んー」
「こりゃ考えてるでしょ。」
「まぁいいじゃんっ! 佐江、りんちゃんの事好きだぜぃ」
「えーじゃあ、私はもっと佐江ちゃんが好きぃ!!」
「佐江は大好き!」
「えー私の方が佐江ちゃんのこと大好きだもーん!」
「うわっ佐江のほうがりんちゃんの事めっちゃ愛してるんですけど」
「私の方が愛してるよ!」
「うーわーあ、佐江のほうがりんちゃんのこと愛しすぎて食べちゃいたいくらいなのに。」
「もー佐江ちゃんなんて知らないよ!」
えっ 喧嘩(・∀・)?
「佐江だってりんちゃんの事なんてもう知らないし!」
「ふぇっ・・佐江ちゃんなんて嫌いだもん!」
え?泣いてる?てかどうしてそうなったー(・∀・)
どんだけバカップルなんだ!!!!
くそー
「佐江・・だって・・りんちゃん・・なんか!」
「ちょちょちょーいちょっとそこのお2人さん!それはどういう状況ですか!!!」
指原驚き過ぎて
思わず割り込みました(
「えっ さっしー?もしかして・・見てた?」
ええ、ずっと前から。←
とか言えず・・ (
「んっんーとですね、佐江ちゃんがゆきりんに皆が居ない前でだけイチャつこうとしているところなんて・・指原は見てないですよ?」
あれなんかおかしいぞ
「さっしー?ちょっと帰り、お話しません?」
ブラックゆきりん降臨
なぜだか涙は消えてました
もしかして・・?
なっ・・なんてね! ((
「でー、さっしー!佐江とゆきりんがイチャイチャしてんだから邪魔しないでよー」
「な、なんだよー指原も暇なんだよー!」
「指原さん?」
「指原、いますぐ去ります☆」
ゆきりん、ブラックさんにはかなわない。。
指原が去っているとちゅう
なんか佐江ちゃんの愛の言葉がまた聞こえたことは
秘密にしとこー。
てかバカップルすぎて逆に笑えなかった←
”rrrrrrrrrr♪ rrrrr♪”
お、メールだ。
______
:無題と見せかけて無題。←
さっしー!
今お仕事ちゅうですか?
里英ちやんは今はおふなのさっ
お仕事おわつたらメールしてねい(・∀・)☆
______
こういう時里英ちゃんが居てくれてよかったって思う
よし、指原1人だけど(ty
仕事頑張るわ
里英ちゃんありがと!!
愛してるよっ!
PS:さえゆきの真似~(`∀´) ←
**おまけ**
ふぅ~
やっと取材終わった!
そーだ里英ちゃんにメール・・
「さっしー?ちょっといいかな?」
ごめんね里英ちゃん、
指原無事に帰ってこれそうな予感しないわ