高橋「謝罪だとーっ!?アタシら何か悪いことしましたっけ!?」
前田「たかみな、直球すぎだよ。」
大島「にしても、誰か謝罪っていうタイトルの意味知ってる人いるー?」
小嶋「私知ってます! ってゆきりんが言ってたよ?←」
高橋「分かりにくいでスよー。 ・・んでゆきりん!知ってるの?」
柏木「え はいっ 知ってますよー。私作者の1推しなので知ってるんです♪♪」
一同「 ((イラ」
柏木「えっと、最近放置だったじゃないですか。このブログ」
高橋「んーまぁそうだねー。」
柏木「それにCPメール2も近いうちに更新とかいってたじゃないですかー。」
高橋「うんー、そうだけど?」
柏木「でも作者まだ3分の1もできてないらしいんですよ。←」
高橋「はああぁぁ!?これだけ読者やアメンバーの皆さん待たせておいて!?」
柏木「らしいんですー」
大島「えっ、ちょっとまてよ・・しかも謝罪まであたしらにやらせるつもり・・!?」
小嶋「えーっ 私達が謝らなきゃいけないの!?」
前田「ねぇしかも聞いてよ皆!ついさっきね、このブログのアメンバーが100人突破したの!!!」
柏木「えぇーっ!?ほんとですかっ!?」
前田「ほんとほんと。 やばいよねー、でもそのお祝い的なのも私達が出来るのはらっきーじゃん。」
大島「おめでとー、謝罪はやだけど、お祝いくらいはねー。」
小嶋「じゃあ、皆が嫌いな謝罪は先に済ませちゃおうか?」
前田「そうだねー。だけどさ、その謝罪は私もやんないとだめ?」
小嶋「え、どうして(бвб)?」
前田「だって最近の小説で私全然だしてもらえないんだもん。10月なんて0回だし。」
高橋「ならあたしもそうだー」
柏木「だからって私達だけで謝罪!?ここは下書中CPめーる2の主役(!?)のあの人に謝ってもらいましょうよ!」
小嶋「えー?CPメールの主役?」
高橋「CPメールの下書で小説はSTOPしてるもんねーw」
大島「えっ その主役って・・?」
柏木「さっしー・・?私の携帯覗いたこと知ってるんだからねぇ?」
小嶋「指原ぁ!?みぃちゃんの時よりムカつく~←」
指原「はうぅっ バレてました・・?」
柏木「しかもさっしー、もう1つ謝ることあるでしょ?」
指原「はいぃっ えっとですね・・CPメール2の下書は・・・消します!!」
高橋「なんですと!?」
指原「えっと、内容的にも合わなくなってきたし、あんまりそんな気分になれない。 と作者が言い訳してます←」
大島「うわー、言い訳maybeじゃん」
柏木「めいびーw?」
指原「えっと最後に言わせてもらいますと、最近忙しすぎて病み気味な感じだったらしいです。」
柏木「みなさん、ノロいけど悩みが絶える事はない可哀そうな作者を許してあげて下さい。!」
大島「バカでアホで、だけど誰より悩みを抱える作者を許して!!」
前田「上のバカ2人も許して下さい、いや3人か。←」
小嶋「というわけでぇ~、さじぅやい、さじゃ、しゃざ、しゃじゅ、じゃあ、しゃざい、謝罪でした~^^;」
高橋「噛みすぎだからwwww!アメンバー100人記念についてはのちほど。。*」
![]()
おまけ![]()
![]()
「11日に公演復帰しま~す
」
ともーみおめでとぅ(〃∇〃)
まるこさま!・・・いいえ、麻里ちゃん!!!
雑誌おめでとぅ(〃∇〃)
「ありがと、買ってくれた(`∀´*)??」
・・いいえ ((((
はるごん。
なんだか可愛くなったね~*←ty
もちろん前から美少女よ~(〃∇〃)!
「え~絶対ウソだぁ~!」
嘘です。 ((((ほんとです!←どっちw


