AKB48 小説集* -17ページ目

AKB48 小説集*

オリジナルストーリーです!!事実上関係ありませんのでご安心を^^*




AKB48 小説集*

「どーもーーーっ大島優子ですっ!!!」




AKB48 小説集*

「優ちゃんの恋人♪小嶋陽菜です!」




AKB48 小説集*

「やったねこじぱがデレている!」


「あははっ、うっそ~♪←」




AKB48 小説集*

「(くそ~どいつもこいつもいちゃつきやがって・・指原もりえちゃんと・・!)」




AKB48 小説集*

「あ、指原、」




AKB48 小説集*

「なんか不機嫌そうだなー」




AKB48 小説集*

「優子ちゃん!その顔の方がよっぽど不機嫌ちゃんじゃないですかw」




AKB48 小説集*

「機嫌良くなってんじゃねーよっ!ラブタイムを邪魔されたこっちの気持ちを・・」




AKB48 小説集*

「優ちゃんうるさーいっ」




AKB48 小説集*

「むー・・ ってなんで麻里ちゃんと居るんだよ!!!!」




AKB48 小説集*

「やぁ、ゆっぴー!篠田です。←」




AKB48 小説集*

「やぁ!じゃねえよオオオオ←」




AKB48 小説集*

「優子!子供じゃないんだからいちいち怒んないのw」




AKB48 小説集*

「佐江えっ!麻里ちゃんも大人だろがよ!(」




AKB48 小説集*

「あー、はいはい。←」




AKB48 小説集*

「・・佐江ちゃんも大変だねぇ。」




AKB48 小説集*

「まっあね~っ♪←」




AKB48 小説集*

「てか優ちゃん、いつまでもいじけてないでこっち来なよ。麻里ちゃんはじゅりなんとこ行っちゃったし」




AKB48 小説集*

「くぉっ、小嶋さぁーんっ←」




AKB48 小説集*

「・・いちゃいちゃすんなよー・・・・。」




AKB48 小説集*

「なら佐江は智とイチャイチャしちゃえばぁ?」




AKB48 小説集*

「そーするっ、やば智女の子の香り以外の匂いがしたことないよね、まじ←」


「佐江ぇ~♪だって智女の子じゃん☆」




AKB48 小説集*

「あっ・・優ちゃん・・・・ゆきりん来たらどうしようか?」




AKB48 小説集*

「えー面白そうじゃんwゆきりんどんな反応すっかなw」




AKB48 小説集*

「おもしろがっちゃだめ~~!」



AKB48 小説集*

「・・確かに面白そうだけども。←」





AKB48 小説集*

「だろだろ!みてよーよ」




AKB48 小説集*

「いいよ!!←のりのりty」




AKB48 小説集*

(イチャドキドキイチャ←)












AKB48 小説集*

(イチャドキドキイチャ←)












AKB48 小説集*

(イチャドキドキイチャ←)
















































































AKB48 小説集*

「・・・・はぁ?」





AKB48 小説集*

「怖い怖い怖い駄目だ無理だ怖いわ。←」









end・・✭←




「来年、どしよっかぁ?」


突然佐江ちゃんが言ったのだ

収録前の楽屋で。


2人でたわいもない会話に笑っているところで

必然と言った佐江ちゃん

私は何のことか理解できなくて相変わらずのオーバーリアクションで

口をぽかんとあけていた



「だはっゆきりん顔ーwんでも可愛いよ!」


思わず口に手をあてる

だけど最後の”可愛いよ”って言葉にすでに

私は魔法にかかっていて、


いつだって佐江ちゃんの笑顔、言葉には負けちゃうよね

勝てるわけないよ

何だか上の空になって佐江ちゃんを見つめていた

すると佐江ちゃんは・・


「ばかっ//ちょっと見つめんなしwそんな純粋な瞳で見られたら佐江興奮するから(笑)」


「なっ何いってんの!見つめてないよ~」


嘘、本当はばりばり見つめてたんだけどね。

そんなうそついちゃうのも

ぜんぶぜんぶ佐江ちゃんのせい。


それより・・

「そっそれより!来年どする!?」


「いやいや、来年どうするって・・意味分かんないし」


「いやいやいや、分かってくれや」


「いやいやいやいや、分かれませんw」


「んーいやいやいやいやいや分かろうかりんちゃん、ね?」


やば

久々にきました”りんちゃん”

てか”いやいや”って続きすぎでしょ

こういうのも私達の日常的な会話。(笑)

てか私達の日常って一体www←



「んうー、佐江ちゃんが説明してくれなきゃやーだーっ」


うん、これも必殺技☆

こうやっていつも甘えてる。

そういう時必ず佐江ちゃんは私の思い通り・・なーんてねっ?(


「むー、ゆきりんがそこまで言うなら仕方ないなー。なんか照れんだもん、ゆきりんなら察してくれると思ったし」


「察せませんでしたぁっ残念!」


「うん、分かった分かったwww(笑) あのさー、だから、来年も・・・さえゆきフューチャーしてこーね?」


・・何それ。(笑)

言い方があるでしょ、もっと、ねぇ、

なんて言うか・・・


私が不満そうな顔していると

佐江ちゃんは仕方ないと顔を赤くして溜息をついて

言った。


「だからーっ 来年もゆきりんを愛し続けるからねーっ!!」


大声で言う佐江ちゃん。

周りのメンバーもニヤついてるし。


あーっもう、こっちまで恥かしくなってきたじゃん・・

言わせたのはこっちだけど。

視線も痛いしっ・・


でも、何か満足。

だって佐江ちゃんに愛してるって言われたんだもん。

しかも、来年も!

佐江ちゃんから私への愛は永久なのかな・・?

だったらいいな。


「ちゆう・・智も言われたいなぁ?」


「だめだめっ、佐江ちゃんは私を愛し続けてくれるんだもんっ」


珍しくともーみに反論してみた

というか始めてに近いかも。(笑)


”このパカップル”

”ヒューヒュー”

”おあついねぇ”

”キースキース!”


しまいにはキスコール・・・///


さすがに佐江ちゃんも私も困り顔。

「ねぇゆきりん・・」

「うん・・」



「「逃げるのが一番!←」」


気も会ってしまうのが私達なんです。




この後廊下でちゅーしてるところをさっしーが見ていたことを

私だけは気付いてました。


ね、指原さん?



「後で話しましょ。さっしー」


楽屋へ戻るときに

向こうの角から覗いている橋原さんに呟きました


ふふっ(笑)



ってことで・・・・・

来年もずっと一緒だよ。佐江ちゃん・・←





**************

お久しぶりです!

ただいまテスト週刊!

そんななか更新!


誰か私を褒めて!!!!!!←



短くて御免なさい;

話はたくさん思い浮かんでるのですが

実現できないのが現状。

皆さん待っていてください!(




こんにちは、小嶋陽菜です(・v・)

今は謎のMV撮影中。(笑)


まだ非公開だから皆には言えないよ♡←





ってことで、待ち時間は盛り上がるしかないAKB。



たかみななんかはさっきまで1人で盛り上がって1人で疲れて1人で寝てるけど。


みゃおみたい(笑)





そんな隣で眠るたかみなをよそに私は携帯をいじっていた。

後ろから迫る陰にも気づかずに・・。







「よし、ブログこうしー・・・・・・」



ガシッ!


トツゼン肩に力をいれられる

同時に携帯の電源を消してしまう。


そしてまた同じタイミングで

叫んだ。



「あ゛ぁ~っ 消しちゃった!!!!!!」



後ろを振り返ると

そこにいたのはやはり予想通り。


「優ちゃんの馬鹿ぁ~っ!」


大島優子。

私が1人でボーッとしてる時とか

たまに何かに熱中してる時、

なんていうかタイミング悪く来ていつもうっとおしい

小さいおじさん。うん、たかみなみたいな存在(笑)



「小嶋さ~ん、そんな怒んないの!可愛い顔がだいなしよ~?」


そして私のほっぺをぷにっとつまんだ

私の隣で眠るたかみなを適当に、いや面倒くさそうにどかして

私の隣にちょこんと座り肩に頭をよりかける優ちゃん。


「優ちゃんおもーいかーらどいて~」


私が再び携帯をひらいて面倒くさそうにいうと

優ちゃんはもっと力を入れてよりかかってきた。


本当に面倒くさい子~!

嫌じゃないけど。





しばらくしてもその状態だったから

私はまた再びブログを書きなおしはじめた。

面倒だけど~。





こんにちはぁ(・v・)

陽菜だよ。



さっきまでブログかいてたけど・・

更新する時になって


とある人の影が!!!!



気付きたかったなぁ~



AKB48 小説集*

優子(・v・)・・。



うーかれちゃって。




やーなーかーおー




どうでもいいときにやってくる

優ちゃん。


かなり面倒な子です。




嫌じゃないけどね!








「よーしかけたっ!更新するぞ~♪」


私がまた更新ボタンを押そうとした時、


「小嶋さん♪♪」


突然腰にまとわりついてくる優ちゃん

いきなりだったし、くすぐったくて思わず携帯を床に落とす。


何てタイミングが悪いんだろ。

いそいで携帯をひろってみても

大理石の床のせいで

携帯の画面には大きなひびや傷。



「あぁ~っ 携帯つかない!!ブログ書き直してたのに!優ちゃんのせいでしょ~」



私が珍しくマジギレしたみたいな顔すると

優ちゃんはどことなくへこんだような顔して

”ごめん”と謝った。


何かそんな顔してみてたらこっちが

悪いことしてるみたいになって

また面倒くさくなった


「うーそっ。そんな落ち込んだ顔優ちゃんに似あわないよぉ?」


私がおでこをピンとつねると

優ちゃんが思い切り目をつむっていたので

思わず笑った。


意味もなく笑う私に

つられ優ちゃんも笑いだす。




ブログも2回もかいて、

結局携帯も壊れて更新できなくて

ぜーんぶ優ちゃんのせいなんだけど

ぜーんぶ面倒くさいことなんだけど


私にとっては

ぜーんぶ嫌でもない。




それに関わるのは


ぜーんぶ優ちゃん何だもん。


だからっ、 別に嫌じゃない。

優ちゃんがそばにいて、

何しても良い。


何やらかしたって

優ちゃんならそれでいい



こんな関係、別に嫌じゃない。






*****************


コメント覧で

こじゆうリクおおかったので・・!!

かいてみました~*

短いし感情伝わりにくしい

表現下手でごめんなさい;

CP編は案外そんなに最近はやってないので

書き方の腕も1000割おちました。(


相変わらず下手糞ですけど

こじぱに萌えてくれたらうれしいです。


いえ燃えましょ!!! (



あんにんどうふ~♪