省吾50周年企画のあれこれ。

お祭りなのはよぉっくわかってる、けど。

愛奴ファーストと「生まれたところを遠く離れて」~「Father's Son」までのアルバムは、元々LPで持ってるし。

愛奴含めてアルバムはすべてCDで持ってるし。J.BOY以降のは初回盤ばっかだし。

ステッカーのいくつかは当時のオリジナルを持ってるし。

パネル展などは遠いし。

田家さんトークは、まずの条件を見て、あーダメだな、と思ったし。

 

今のところ参加できたのは、「生まれたところを遠く離れて」50周年記念盤だけ。

 

この50周年のさまざまな企画は、どういうレベルのファンを狙ってるのだろう?

 

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「はじめての浜田省吾」配信は、リストを見て、聞こうかなと思った。

 

 

 

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最近の小さな出来事で。

新しい朝のテレビ小説「風、薫る」の、一方の主人公の那須の言葉、北関東なまりと北関東弁がほとんど聞き取れない。

特に主役さんとその飛脚上がりのダンナの言葉が、今日に至ってもほぼ聞き取れず。

この2人は、共にくぐもった発声をするからそのせい?あの発声を、あの声質でやるから?

 

同じ言葉をしゃべるリアル義兄の言葉はほぼ聞き取れるんだけどなー。

 

大学以降の友達は全国各地の人達で、大抵の言葉とイントネーションには驚かないし、わりと聞き取れる、と思ってた。

だから、今回のことにはビックリよ。

考えてみると、各地の言葉、イントネーションにはある程度耳が慣れてると私が思ってるものは、先方それぞれが、私がその地方人ではないことを慮って、程度を落として、全開でなく、話してくれるから、が大いにあるのだろうなぁ。その思い、お気持ちに感謝だな、と思い至った次第。

 

 

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今現在、文字にしにくい、こういうところに書きにくい、そんなことが多すぎる。

Xで荒むばかりの心をインスタでしばし逃避すること、早やおおよそ半年。

日に日に事態が悪化するのはもう・・・。

 

 

4/15 13:30