7/21に始まった実家の両親へのほぼ連日のサポート、終了。今回のミッションは完了。
8/2 16:21
父親特有の体質、骨の増殖による狭窄症解消のための手術入院だった。3年くらい前、喉の気管内側に向かっての骨の増殖を削る手術をしている。今回は腰椎だった。第2、第3腰椎の内臓側に骨が増殖。腰すぐ上の神経などを圧迫し、足腰の痛みと足先の痺れがあったもの。
8/2 16:23
背骨に沿って第2、第3腰椎横を切開して、増殖部分を削ったらしい。この手術により、本人曰く、足腰の痛みはすべて解消したとのこと。
8/2 16:24
高齢なのと、狭心症の手術以来飲んでいる薬のことがあって、7/21入院、7/25手術。若ければ術後1週間の8/1退院が目途だけど、高齢のためその週の週末から翌週水曜日くらいまでの間の退院になるだろうとの話だった。
8/2 16:27
年取ると、普通は、骨がスカスカになって、削れてっちゃうのに。ねぇ。
8/2 16:28
今回痛感した一番は、入院している父親以上に、一人で家を守る母親のことだった。今夏のこの暑さもあり、くれぐれもエアコンを入れてね、と毎日言い添えてた。
8/2 16:30
入院している父親と、毎日見舞いに連れて行く母親と、我が家の世帯主さまと。"実は"レベルで私は健康なわけではないのでそのことと。実質、四元でのサポートだったわけで。一人っ子はそれらを一人で受け止め、日々こなしていった13日間だった。
8/2 16:33
帰宅してから夕方までずっと、ひたすら眠かった
8/2 19:50
テレビで花火見てますなう
8/2 19:52
日本の夏の花火大会は、戦争、空襲で亡くなった方の鎮魂と、災害からの復興の祈りなのだと、しっかり認識。
8/2 20:56