いつもは分社で済ませていた十日戎神社
今年はバスと電車で行って来ましたー!!

朝からニュースでやってた福男選びの赤門を長女に見せられて満足照れ

何時間か前にそんなレースがあったとは思えないほどの人の波でしたタラー

ほんとすごい人だった…

福娘さんから福笹も授けて貰って七夕
商売繁盛~笹持って来いルンルン

子供たちは鯛みくじを引きました絵馬

鯛の置物が可愛いカナヘイハート
長女は半吉、次女は末吉、三女は大吉でした!
次女、イマイチ意味分かってないので暴れることなく助かったあんぐりうさぎ

なんだか昔懐かしい、わたがし屋さん

当然買わされ、ベビーカステラや唐揚げなど散財アセアセ
まぁ、お祭り気分を味わえて楽しかったです音符

帰りにREDROCKでローストビーフ丼とステーキ丼とステーキ定食を食べましたステーキ

めちゃくちゃ美味しかったです酔っ払い

定番コースの551の豚まんと御座候とドンクのミニクロとマヌケンのワッフルも買ってきたしチュー
次女連れて電車も人混みもそりゃもう大変でしたがガーン楽しめましたラブラブ
もう3日ですがアセアセ
明けましておめでとうございます門松
今年もよろしくお願い致しますカナヘイハート

元旦は毎年恒例、イオンの福袋を買いに行ってきましたルンルン
並んで買った長女用INGNIFirstの福袋↓

ダッフルコートやセーター、カーディガンにスカートと、盛り沢山で満足チュー

ハムやお菓子の福袋も買い、帰ってから昼ご飯にお節おせち

お雑煮は関西なので白味噌、丸餅です鏡餅


正月は美味しいものいっぱいで幸せですねカナヘイうさぎ
今年も食べまくるぞーウシシ
いつの間にやら大晦日…
やる気なさすぎて昨日やっと年賀状書いて出したとこあんぐりうさぎ←こんな絵文字も増えてるし!

今日は一念発起して正月準備しました。
って言っても実家からお節貰って、少し買い出し行っただけタラー

でももう何十年ぶり?ってぐらい久しぶりに行きました。

魚の棚(うおんたな)うお座

それはそれは大賑わいでして

お目当ての店は長蛇の列ヘビ
にらみ鯛なんですが大きいのは諦めて、並ばず買える小鯛2つにすることに…

それでも1匹2000円ですがお札

30cm弱ぐらい。正月にはコレがないとねチュー

帰りに青春時代によく行ってた明石焼のお店に寄って、玉子焼食べてきましたタコ

移転リニューアルオープンしてました!

やっぱ美味しいデレデレ
懐かしさと青春を思い出してキュンとしながら食べましたハート

焼あなごとタコ蒲鉾と明石海苔も買って、満足カナヘイうさぎ


今年も1年ありがとうございましたニコ
気付けばブログ開始して、もう10年超えたんですよねポーン
だらけてサボって皆様の記事を読み逃げばかりの私ですが…
来年もどうぞよろしくお願い致しますカナヘイハート
支援級の見学と相談の日学校
三女を連れて夫も一緒に行きました。
とりあえず今回はまだ当人は連れて行かなくていいかなと…

まず6時間目を見学。
しかし6時間目は遊びの時間らしく、10人ほどが自由に遊んでいる状態でした。(在籍は19人らしい)
アイロンビーズしたり折り紙したり、プレイルームでトランポリンしたりプラレールで遊んだり新幹線前
その中に長女が幼稚園の時に一緒だった男の子もいて。
1年生途中に不登校になって2年から支援級に移った子。
3年ぶりに見た彼は私の知る、虫博士になるとイキイキしていた男の子ではなくなっていましたショボーン
覇気がなく、眼が死んでる…
ここ大丈夫?と少し不安になりましたアセアセ

気になっていた教科書について。
支援級では通常級の教科書は支給されず、欲しい場合は実費で購入するんだそうポーン
支援級の教科書というものがあるわけではなく、ある子は公文の言葉カードだったり、ある子はドラえもんの参考書だったり。
先生方がその子に合った物を申請して支給してもらうらしいです。
小4の子が小2の教科書を使うというパターンもありました。
とにかく、通常級の授業について行けない子が行くのが前提の場所だということキョロキョロ
まぁほぼプリント学習らしいので、臨機応変に能力に合わせてやってもらえるみたいです。

特別支援コーディネーターの先生が通常級の担任のため、6時間目が終わってからの面談で。
長女も次女も帰ってくるので夫は帰宅ランニング
私1人で相談しました!

療育センターでの発達検査の結果を渡し、「医師に『点数が高いので入級を拒否される可能性もある』と言われたんですが…」
と言うと、
「療育手帳は?」と。
「申請中で…でも貰えるか分かりません」
と言うと、
「でも診断名あるんですよね?」
って。
発達検査結果にも『医師に自閉症と診断され』と書いてあるので、これで通ると言われました!!
すべては診断名びっくり
すごいわ、医者の力ガーン

支援級でお願いしたいと思ってます!と伝えると
「ではその方向で申請します」
で面談終了ハッ
あっけない…
本人も見てないのに、ほんと親の意見のみで決まるんだなぁ滝汗

就学前健診の時に支援級で待ってもらったらいいですよ~ってのと、入学式の前日に支援級に入る子だけ事前確認をしてもらえると言ってもらってほっこり
見通し大事なんで有難いラブラブ

また本人も連れて授業の見学に来ますと言って帰りました。

ほんと人生を決める決断なのに簡単に進んでしまったぼけー

つづく。。。
入学するに当たって、印籠代わりとしての療育手帳を貰いたく、申請しました。
まず区役所の保健福祉課で受付びっくり児童相談所かと思ってましたタラー
窓口で診断は2年前に受けてるのに今頃申請?と不思議がられましたえー?
いや、欲しかったけど2年前は「絶対出ない」って言われたんだもん真顔

3週間ぐらい経って、児童相談所から電話が掛かって来ました。
発達検査は療育センターで受けていたので後は電話の聞き取りのみで判定すると。
15分ぐらい聞き取りされました。
最初は「1人で靴が履けるか」とか「お箸が使えるか」とか「お風呂で洗えるか」とかで、「出来ます」ばっかりだったのが、途中から雲行きが怪しく…
「偏食はあるか」とか「外のトイレに行けるか」とか「服などこだわりはないか」とか「手で食べないか」とか。
とにかく音への過敏とこだわりが酷いと取られたようです。
ただ、発達検査の点数が高いので通るかどうかは分からないが、1ヶ月ほどで結果が郵送で届くと言われました。

そして、
夏休み最後の日に、小学校へ就学相談の電話をすることにスマホ
「来年就学予定の子供の親です。支援級について相談したいので担当の先生をお願いします。」
と緊張しながら伝えると、ちょうど不在だったらしく、支援級の担任の先生に代わられました。
そこで出た先生が長女2年生の時に途中から担任になった先生だったので、ホッとして説明。
明日なら責任者が居ますと言われたので、次の日また掛けることに。

で、次の日。
始業式なので昼から掛けました。
が、名を名乗らないぶっきらぼうな先生(たぶん教頭)が出て「支援級?ならまた特別支援コーディネーターに相談したらいい」と言って切ろうとするびっくり
いや待て、今その相談をしたいんじゃい!
「昨日も電話して今日ならいらっしゃると言われて電話したんですが…」と言うと、やっと代わってもらえましたアセアセ
代わったのは去年まで支援級の主任だった先生。普通級の担任になっても特別支援コーディネーターは代わらないのね。
行ける日を伝え、見学と相談の日を決定。
運動会前だから忙しいんじゃ?と思ったけど別に問題ないようでした。

つづく。。。