えっ?!もう5月?GW?
4月ってあったっけ?ってぐらい怒濤の日々で記憶が曖昧です
まず次女の誕生日。ロゼッタのぬいぐるみが欲しいと言うので楽天で購入。
それとボルダリングをしに好日山荘のグラビティリサーチというボルダリング施設へ。
そして入学…
前日に入学式の練習をさせて貰いに学校へ
上のぬいぐるみ写真の真ん中のキノピコちゃんも連れて
新1年生の支援級在籍は次女1人のため、練習も1人だけ。
入学式準備中のアリーナや教室で手順など教えてもらいました。
が、クラスも担任も絶対教えてくれないの。
そこはもっと柔軟でもよくない?って思う
入学式当日
当然のごとく、キノピコちゃん持参
入場時以外ずーっと持っていました
集合写真にもバッチリ
イヤーマフは常時装着してました。
支援級の先生がびっちり付いていてくれたので、最後まで親の元にくることなく終えることが出来たけど…
天気も大荒れで次の日からの学校生活が不安になりました
次の日は三女の入園式だったので、学校まで送り届けて支援級の先生に引き渡すとすぐさま退散
帰りは集団下校だったので、門の前で待機。イヤーマフはしていたけど楽しげに帰ってきたのでホッとしました。
ここで頑張って学校生活を遅らせるために、欲しがっていた『ピクミン3』を買って与えたので、そのお陰で機嫌も良かったように思います。
支援級の先生が毎日ずっと付いていてくれて、ほとんどの時間を交流級で過ごしてたらしく、先生も「行けそうなら国・算も交流級で」と言ってたのですが…
無理させたら反動が出ると思い、本人が支援級に行きたがる時は行かせて下さいとお願いしました。
この回りくどい言い方が失敗だったようで
次女も先生にまだ自分の気持ちを言えなかったから、我慢して交流級で頑張ってたようで、突然行きたくないと遅刻するようになりました…
「ずっと座ってるのがキツイ」と泣いてると伝えると「それは他の1年生もみんなですよ」と返ってくる。
支援級で次女担当の先生が今年から支援級になった、去年は1年生の担任してた先生で、あまり障害への理解がないのかな?と思うところが多々あります
てか支援級の担任経験、2年目の先生2人と1年目の先生2人の計4人…
ハッキリ言って素人の集まりです
連絡帳に上手いこと書いて育てていくしかない…
絵カードを作って持たせてみたり。
ただ母が褒められ、頑張り過ぎないで下さいと言われる
しばらく愚痴ばかりになってしまいそうです…


























