ジムの卒業日。

前日は、朝から夜までの勤務。

そもそも、
朝の満員電車が久しぶりすぎて、
悪阻かと思うくらいの気分不快。

出勤と共に、
雇用主が畳み掛けるように現状報告。

知らんがな。
出勤して数秒なんだよ。


勤務中は、走り回るくらい。
ノンストップ。

昼ごはんの緑のた○きも、←
立ち食い。

途中で何度も呼び出され、
どぅるんどぅるんに成り果てる。

座る暇もなかった。

少しの超勤の後、
いつものカフェで
仕事の整理と、
ブログと収録のチェック。

帰宅後は、疲労困憊すぎて、眠れず。

寝るのにも、体力いるんだよー。


そして、やってきました、
ラストセッション。

受付に、チーフトレーナーさんがいて、

『このまま、一緒にセッションやりたいですねー。』

なんて。
んま。

『次は、○○店でお待ちしてます。』と。

もうすぐ、新店舗に移動ですってー。

ちょっと、なつかれた気分だわー。

そして、
本来のセッション。

何となくの、今後のお話をして、計測。

ふむ。

まぁまぁの、目標達成。

つっても、
契約延長するときの値とほぼ同じ。

まぁ、当初の目標値だから、
よしとするか。

なんだか、
今までで、一番きついスクワットと、
ベンプレ。
腹筋やって、終了。

このまま、
完全にさらりと終わりそうだったから、
今までのデータのコピーを、念押し。

帰りに、コピーもらって帰りました。

そのあとは、ボディチェックへ。

セッション中、1000ml水飲むから、
体重増えてたけど、
途中で三回トイレ行ったら、元通り。

このまま、維持したい。

淡々と。
粛々と。

そんなこんなで。

年末からの、
ジム生活、しゅーりょー。

次からは、一般ジムへ転校します。






最後に、
いただいたお花。

殿方から、花いただくなんて、
久々で、微妙な顔しちゃったー。

若い男子が、わざわざ花買ってくれるなんて、それだけでありがたい。


そんなこんなで。


どろん。






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『○○ちゃん(私)て、風船みたいだね。』

これ、私の友人の言葉。

なかなか、良い得て妙です。

新人で入職したときから、
既卒で経験者の彼女とは、
妙に馬があいました。

だから、年も経験も違っても、
すごく仲良し。

完全に、
『私、仕事できますけど、なんか文句ありますか?』

の、典型例。(笑)

公私共々、
ツーカーの仲。
連絡とらなくても、気にならない。
他の友達経由で近況知って、
そんなもん。

第一次肉体改造も、彼女に相談して始めた。

だから、
私がどういうことをして、○○キロ減らしたか、全部知ってる。


今では、私は別の場所。
彼女は、管理職。
結婚して、子どもも産まれました。

一年くらいで、○○キロ減らしました。
次の一年、くすぶって、数キロリバウンド。
その次の一年、転職からのストレスで、
気がつけば、
人生自己ベスト体重から12キロ増えてました。


そして、
昨年末の、肉体改造第二章が始まるのです。

ジムいって、食事とって、
8キロ減らしました。

でも、
職場のストレスと、
ジムのスタッフや体制へのストレスで、
また3キロ増えてました。

ジムもあと、4回。
もう継続はしないぞ。と思って、
なんとなく、炭水化物への衝動を我慢。

そしたら、この10日くらいで、2キロ減りました。

生理前なのにね。

だって、
パンずーっと食べてたり、
おにぎりずーっと食べてたり、

そういうタイプでしたから。

そんなこんなで、
ストレスでどか食いすると、
気持ちは一時的に収まるけど、
必ず身体に返ってくる。

食事に気を付けると、
イライライライラ。
でも、体調はよい。

理不尽だわ。


まとめると、
人生マックス体重から、-○○kg。
減らなくなって、+2kg。
転職して、さらに+10kg。
自己ベスト体重から、+12kgでの一念発起で、-8kg。
ジムへのストレスで+3kg。
最近のなんとなくで、-2kg。

なんか、
文字にすると、

。。。。。

『私の体重、降り幅すごいね。』

なんて、言ってたけど、
何だかんだで、悪友の一言につきる。


『○○ちゃん(私)て、風船みたいだね。』


お後がよろしいようで。


今日はここまで。

どろん。


追記。
一応、彼女的には、
どんどんしぼんでいくという
ニュアンスだったみたいですが、
まぁ、すぐ膨らむよね。

彼女だから、許してやる。







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あいつらさえいなければ。

そう思うやつらが、
職場にいる。

あんなにも、
下品で、
乱暴で、
気分屋で、
自分の好きなようにしか働かず、
あまつさえ、

小学生並みのいじめ。
(と、わたしは解釈してますが。)

パワハラにもならない。

ほんとに、
いなくなればいい、
やめてしまえばいい、
○んでしまえばいい、

と思う。

わたしには、
職務があるので、
簡単にはやめられないし、

あの女たちのせいでやめるのは、
自分が弱い人間みたいで、
いや。

だから、
やめはしないけど、

関わりたくない。


感情をかき乱されたくない。
だって、
肉体改造中の猟奇的なドカ食いは、
すべてやつらから。


シフト作ってるひと、

どうにかしてくんないかな。

そんなこんなで、

今日も働く。


どろん。




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