中学を卒業して高校に向かっていく今、いつもとは違う春が来て。

色々な感情が押し寄せる中、少し不安なことがあります。

 

それは...

友達が出来るか不安、、、という事です。

 

まったく新しい環境

もちろんこれまでの友達もいない。

 

一人で人間関係を一から構築していく。

不安ですがどこか少し

ワクワク感も感じています。

 

 

最初の自己紹介で滑ったらどうしようとか、

話しかけるタイミングを間違えたらどうしようとか、

気づいたらもうグループができていて、入る場所がなかったらどうしようとか。

 

あげたらきりがありません。

そんな小さい「もしも」を、ずっと考えてしまう。

 

でも、意味ないんですよね。

 

当日にならないとなにもかもわからないし、

どういう結末になるかもわからない。

 

だから今は、ただ待ち続けます。

入学式のその日が来るまで。

不安も、そのまま連れていきます笑

 

 導入

 

 

こんにちは!
中学校を卒業してからしばらく経ち、

気づけばあんなに長く感じた春休みも

残りわずか。


制服の準備も終わって、部屋の片隅にある

「新しい高校のカバン」を見るたびに、

少しずつ実感がわいてきているところです。

 

この春休みの間、

「中学生でも高校生でもない不思議な時間」に
過去を振り返ってみると、もっとこうしておけば良かった!

という「気づき」がたくさん出てきました。
 

そこで今日は、これから中学生活の

本番を迎える後輩のみんなへ。
卒業して、高校入学を目前に控えた

今の僕だからこそ伝えたい、


「中学3年間を120%後悔なく楽しむための極意」

 をまとめてみようと思います。

 

 

 

 

本編

 

中学生になると、周りの目が気になって
「一生懸命やるのはちょっと恥ずかしい」とか

思う瞬間があるかもしれません。

 

でも、卒業した今だから断言できます。

学校生活は、全力で楽しもうとした人から順に

充実していきます。

 

例えば、体育祭や文化祭なども

練習が面倒に感じることもあるけれど、


恥ずかしさを捨ててクラスのみんなと

叫んだり笑ったりした時間は、
その時だけの一生の宝物になります。
 

部活なども本気で取り組んで、

三年間しっかり続ければ、
心の支柱になってくれるかも知れませんね。
 

 

まとめ

 

さて、長々と書いてきましたが、結局言いたいのは
「中学生、意外と一瞬で終わるから楽しんで!」
ってことです(笑)。

僕も卒業したての頃は「やっと終わった〜!」
なんて開放感しかなかったけど、

高校の入学式が近づいてきた今、ようやく
「あ、もうあの中学校には戻らないんだな」って実感がわいてきました。

ぶっちゃけ、中学の3年間なんて黒歴史の宝庫かもしれないけど、
それも含めてネタになるのが中学生のいいところです。

この記事を書き終えたら、僕もいい加減、高校の課題
(まだ終わってない…)に手をつけることにします。

中学生ブログとしての更新も、これが一つの区切りになるかな。
次は「高校生」として、書きたいと思ってるので、
引き続きよろしくお願いします!!


それでは、後輩のみんなも良い中学生活を!

 

 導入

「あとでやろう」と思っていたことが、
気づいたらそのまま終わっていることってありませんか。

 

やろうと思っていたはずなのに、
結局やらないまま時間だけ過ぎていく。

 

今回はそんな、
「あとでやろう」が来ない話を、
少しだけ書いてみようと思います。

 

 

 本編

「あとでやろう」と思う瞬間って、
意外とよくあります。

 

今じゃなくてもいいし、
少し時間ができたらやればいい。

そんなふうに思って、一旦置いておく。

 

でも、その「あとで」が来ることって、
あまりない気がします。

 

気づいたら別のことをしていて
また別のことをして

結局そのまま忘れてしまう。

 

そして、思い出したときには
「まぁいいか」で終わる。

 

たぶん、「あとでやろう」と思った時点で、
そのままやらない流れに入っているのかもしれません。

 

もちろん、全部をすぐやる必要はないけど、

本当にやるなら、
「あとで」じゃなくて、そのときに少しでもやったほうがいいのかなと思います。

 

 

まとめ

 

「あとでやろう」と思っていたことは、
気づいたらそのまま終わっていることが多い気がします。

 

でもそれって、
やる気がないとかではなくて、

ただタイミングを逃しているだけなのかもしれません。

 

だからこそ、
少しでもやろうと思ったときに、
ほんの少しだけでも動いてみる。

 

それだけでも、
少し変わるのかもしれません。