第五回レオピン杯 Copa Amputee1日目


悔しい一日

多くの方の支えがあって、この日を迎えることができる感謝の気持ち。

私たちアフィーレ広島にできることは、
一勝をあげることしかない。

ただただ、チームに貢献することだけを考え
試合に挑んだ。

しかし、結果に繋がらなかった。
昨年よりは、一歩ずつ前進している。
だからこそ…

弱小と言われたアフィーレ広島は、
今大会では、挑戦者である。
怖いものなんて何もない。

そう、アフィーレ広島の選手もスタッフも
下を向かず、上を見て上を目指して走るしかない。

夜遅く、ケアに来てくれた理学療法士の小林監督、中富トレーナー、全てのスタッフに感謝。