sky portrait -36ページ目

sky portrait

瞬く光、懸ける想い、優しい心

先延ばしにはできないから

やっぱり可能な限り動こうと

港町へ向かう





これが正解かどうかは分からない

それでも可能な限り動いて後悔しよう





久しぶりのキャロットケーキ

明日の仕事は考えず夜食に





相手に自分に余裕ある余白を残す

だから

互いに心に余裕ができて

優しくなれる


そんなであろう

そんなであれ






不足しまくっている中

どれだけいけるか

確かめたかったから


後半失速はいつもの通りだけど

かなり早めに、大きく落ちてしまったなぁ




結果は散々

けれどコレは旨し


また頑張ろう


そのカタチは変わっていく

変わっていくことは至極当たり前なこと

それが生きていく、ということだから


その中で携えていくべきは

変わらない「大切なこと」

それは相手を思い遣る気持ち

有事の際も歩み寄り手を取り合って

そうやって乗り越えていければいい

いつまでも帰るべき場所が

互いの心でありますように


そしてこれから生まれてくる君へ

この素敵な世界へようこそ

どうかたくさんの「嬉しい」が

君に訪れますように

その「嬉しい」をお父さんお母さんと

目一杯分かち合ってね




せっかくここまで来たんだから


そんな感じで黄色を愛でる





何もない所です、と


そう言っていたけど


いやいや


なかなかに良いところです





生き急いでいる


そうかもしれない


焦って余裕もなくなって


でもそれだけじゃない


今できることがある


今だから、ってこともある





今晩はパンとワイン



やっぱりそうだった


まあ思ってはいたけど


気を配り、気遣いし、優しく思いやりを、なんて


もちろん考えてもなかったけど


ここまでとは




威光を誇示することばかり


くだらない駆け引きで貶めることに尽力


従属しなければならないような空気感




変わってないな


なら


こちらが取るべき手段は




「そういうものだ」と割り切り捨てる


そして「あるべき形」をいつも心に


必ず


見てくれている人はいる


わかってくれる人はいる




自分で、仲間で、


局面を切り拓いていこう